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スポーツでのケガなら葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院にお気軽にご相談ください。

2017.10.16 | Category: アイシング,スポーツ障害・怪我,ムチ打ち治療,予防トレーニング,交通事故専門治療,小中学生の野球・サッカーの怪我,整骨院,肩の痛み,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

スポーツでのケガなら葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院にお気軽にご相談ください。

 

スポーツでの怪我は「スポーツ外傷」と「スポーツ障害」があります。

「スポーツ外傷」とは、瞬間的な外力によっておこる、骨折・脱臼・打撲・捻挫のことを言います。

「スポーツ障害」とは、身体に何らかの過度の負担が繰り返しかかることで、痛みなどの症状が現れることを言います。

スポーツ障害は早期に治療しないと重症化し、骨や関節の変形をきたし、日常生活にも支障が出てしまうことがあります。

 

スポーツ外傷の応急処置として、「RICE+S療法」というものが有名です。

R(Rest):安静

I(Icing):冷却

C(Compression):圧迫

E(Elevation):圧迫

S(Stabilization):固定

この処置を行い、葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院にお任せください。

 

 

スポーツ障害が成長期である中高生に多い理由は、中高生は成長期であり身長が大きく伸びる時期です。

身長が伸びるということは骨が縦に伸び、それに伴って筋肉も引っ張られますが、筋肉は骨に比べて成長が遅いです。

そのため筋肉は骨の成長に追い付かず、常に引っ張られ、牽引ストレスが筋肉にはかかっている状態となります。

この状態で過度の運動を続けると、剥離骨折などに繋がるため、中高生に多いとされています。

そうなる前に、葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院までご連絡ください。