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固まった筋肉に要注意

2018.02.14 | Category: ギックリ腰,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!

長時間の同じ姿勢や、座りっぱなし、無理な姿勢での立ちっぱなしをしている方はいらっしゃいますか?

これは、長時間同じ姿勢を取った後の動き始めにぎっくり腰になってしまうかもしれません!

長時間デスクワークをした後で腰を伸ばしづらかったり、旅行などで身動きがとりにくいところで同じ姿勢をずっとたもっているという経験はありませんか?

この固まってしまった状態から、無理な体勢や、急な動きをすることにより「ぎっくり腰」になってしまうことがあるのです!!

また、普段の姿勢も関わってきます。
背中が丸まっている猫背の姿勢や、反り腰の姿勢で長時間座り続けていると筋肉が固まり、柔軟性が失われ、関節のスムーズな動きを妨げます。

関節がスムーズに動くことが出来ないのには、関節一つ一つに動きが出ていないことや、筋肉がずっと緊張状態になっていることが原因になります。
この時、不意に急な動きをするとぎっくり腰になる場合があります!
今の時期とても多いです!寒さで筋肉が固まってしまっているため、作業をする場合や、腰を動かすときは気を付けてください!

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨では、ぎっくり腰の治療に対して電気や鍼を使います。
患者さんにあった治療を行っています。

ギックリ腰の経験がある方へ

2017.11.09 | Category: ギックリ腰,整骨院,腰痛,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

「ギックリ腰」皆さんも一度は聞いたことはありますよね?

 

いわゆる腰痛ですが、筋肉・筋膜の損傷や腰椎の関節捻挫などによるレントゲンやMRIで異常が見られないものに含まれます。

 

このうち無理な姿勢や動作の後に急激に起こるものが「ギックリ腰」と呼ばれます。

 

運動不足で腰部の筋肉や腰椎の関節が柔軟性を欠いて堅くなった状態のときに起こりがちです。

 

また、デスクワークや車の運転で長時間の前かがみ姿勢を続けたときなどに起こる事があり、動作の開始時に急激な身体の動きは避ける注意が必要です。

 

ギックリ腰の痛みはかなり強い場合が多く、お仕事に出られない場合や起き上がれないほどに痛みが強いこともあります。

 

普段の生活の何気ない動きの中でも発生します、朝起きあがるとき、椅子から立ち上がろうとしたときなど様々あります。

 

ギックリ腰は、数日たって痛みが引いたとしても根本的に治っているわけではありません。

 

炎症が落ち着いて痛みが引いているだけで、筋肉の傷や固さなどは残ったままになっています。

 

それを治療せずに放置すると、今後ギックリ腰を繰り返してしまう原因になります。

 

日常的動作で起こりうるものです。気を付けて生活しましょう!!

 

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院ではギックリ腰の改善のために、骨盤矯正や猫背矯正など様々な治療を行っています。

 

皆様に合った最適な治療で今後の生活も楽にしていきましょう!

体の歪み、チェックしてみませんか?

2017.11.06 | Category: ギックリ腰,整骨院,腰痛,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石,骨盤矯正

骨盤の歪みが気になる・・・という方、骨盤の歪みをチェックしていきましょう。

・急に動き始めると腰が痛い。

・脚を組む時、横座りをするときはいつも同じ方向である。

・パソコンの位置が正面にない。

・身体の中心にお臍がない。

・歩いているとがに股やO脚になる。

・よくつまずく

・片方の靴底だけ早くすり減る

・いつも同じ方ばかりで荷物を持つ。

 

何個当てはまりましたか?当てはまる数が多いほど、骨盤が歪んでいる可能緒性が高いといえます。

 

骨盤の歪みが起こると、身体、美容、女性機能などの様々な悪影響が出ると考えられています。

 

身体の面でいうと、ギックリ腰になる可能性が高くなったり、じっとしていても腰や体が痛い・・・といった事が起こってきます。

 

また、ギックリ腰を何度も繰り返してしまうと、今後の生活の中で腰椎椎間板ヘルニアなどの疾患に発展してしまう可能性も上がってきます。

 

そうなると、デスクワークなどで椅子に座っている時間が長い方では、座っているとお尻周りや足にシビレが出てしまったり、立ち仕事の方では立っているだけでも腰の痛みが辛くなりシビレも出てきてしまいます。

 

そうならないためにも、骨盤の歪みをチェックし整えていく事が重要になります。

 

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院では骨盤の歪みをチェックしたうえでしっかりと治療させていただいています。

 

歪みが気になる、という方はひどくなる前にご連絡ください。

腰痛のことなら葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院まで!

2017.10.22 | Category: ギックリ腰,姿勢,整骨院,腰椎分離症,腰痛,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

腰痛治療といえば国家資格を取得した葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院にお任せください!

 

腰痛の原因はいろいろあります。

例えば、過度の運動、姿勢の悪さ、筋肉の衰えなどが原因にあげられます。
過度の運動では、急激な運動や、過度の運動の繰り返しで腰への負担が大きくなっていきます。
姿勢の悪さでは、猫背の姿勢になってしまい腰は反り腰が強くなって、腰への負担が大きくなります。
筋肉の衰えでは、腰回りの筋力が低下し、姿勢を維持できず結果的に姿勢の悪さに繋がってしまいます。
このようなことが原因で腰痛へと繋がっていきます。

スポーツ選手に多い腰の痛みの1つは、「腰椎分離症」です。
これはスポーツをしている10歳代の学生に多く発生します。
分離症が起こる原因は、身体の柔らかい時期である中学生の時期に、ジャンプをしたり、腰を回旋させる動きを繰り返し起こすと腰椎分離症に繋がっていきます。
長期間腰の痛みが続くようでしたら一度ご相談下さい。

もしかしたら分離症を起こしている場合があります。

育成年代の腰痛は葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院が得意とする治療の一つです。

 

また子供の腰痛の一つとして挙げられるのは腰椎分離症です。

腰椎分離症はレントゲン検査では判断することができません。
MRI検査で早期診断、早期治療をすることが重要です。
腰椎分離症とは、腰椎の疲労骨折です。レントゲン写真を斜めから見たときに、「スコッチテリア」という犬の陰影の首の部分に亀裂が走ります。

病院で腰椎分離症と診断された方は葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院にお気軽にご相談ください。

腰痛のことなら葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院まで!

2017.10.17 | Category: ギックリ腰,スポーツ障害・怪我,交通事故専門治療,小中学生の野球・サッカーの怪我,打撲,捻挫,腰痛,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石,鍼灸治療,骨盤矯正

腰痛の中で、腰椎椎間板ヘルニアがあります。
腰椎椎間板ヘルニアとは、背骨の間にあるクッションの役割をしている、『椎間板』というものが衝撃などによって潰れることで、はみ出してしまい神経を圧迫してしまうことです。
一番最初は腰の痛みそのものが強いですが、その痛みが落ち着いてくるとシビレや足の力が入りにくい・・・といった症状がみられます。
ギックリ腰になってしまい後日シビレなどの症状が現れた場合は、葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院にお気軽にご相談ください。
子供の腰痛のことなら、葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院にお任せください。

子供の腰痛で気を付けなければならないのが腰椎分離症です。
年齢的には、14歳で最も発症しやすいと言われ、中学生から高校生にかけて多く発生しています。

簡単にどういうものか説明すると、スポーツ活動などによって過度に背骨に負担がかかりすぎることによる疲労骨折のことを言います。
この年代で、体を後ろにそらすと痛い、うつぶせで寝ているとどんどん腰が痛くなってくる、走っていると腰に鋭い痛みを感じます。
腰痛の中でもよく聞く『ギックリ腰』ギックリ腰といっても、腰の関節の捻挫や腰の筋肉の肉離れから最悪の場合ヘルニアのこともあります。

初めは動くのもつらいぐらいに痛みがあり、2~3日経つと痛みは落ち着きますがそこでギックリ腰が治っているわけではありません。

痛みが落ち着いたから大丈夫、で終わらせてしまうと、今後痛みを長引かせてしまったり、ギックリ腰を繰り返す原因になるリスクがあります。

ギックリ腰なら葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院まで。