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腰痛のことなら葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院まで!

2017.10.17 | Category: ギックリ腰,スポーツ障害・怪我,交通事故専門治療,小中学生の野球・サッカーの怪我,打撲,捻挫,腰痛,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石,鍼灸治療,骨盤矯正

腰痛の中で、腰椎椎間板ヘルニアがあります。
腰椎椎間板ヘルニアとは、背骨の間にあるクッションの役割をしている、『椎間板』というものが衝撃などによって潰れることで、はみ出してしまい神経を圧迫してしまうことです。
一番最初は腰の痛みそのものが強いですが、その痛みが落ち着いてくるとシビレや足の力が入りにくい・・・といった症状がみられます。
ギックリ腰になってしまい後日シビレなどの症状が現れた場合は、葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院にお気軽にご相談ください。
子供の腰痛のことなら、葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院にお任せください。

子供の腰痛で気を付けなければならないのが腰椎分離症です。
年齢的には、14歳で最も発症しやすいと言われ、中学生から高校生にかけて多く発生しています。

簡単にどういうものか説明すると、スポーツ活動などによって過度に背骨に負担がかかりすぎることによる疲労骨折のことを言います。
この年代で、体を後ろにそらすと痛い、うつぶせで寝ているとどんどん腰が痛くなってくる、走っていると腰に鋭い痛みを感じます。
腰痛の中でもよく聞く『ギックリ腰』ギックリ腰といっても、腰の関節の捻挫や腰の筋肉の肉離れから最悪の場合ヘルニアのこともあります。

初めは動くのもつらいぐらいに痛みがあり、2~3日経つと痛みは落ち着きますがそこでギックリ腰が治っているわけではありません。

痛みが落ち着いたから大丈夫、で終わらせてしまうと、今後痛みを長引かせてしまったり、ギックリ腰を繰り返す原因になるリスクがあります。

ギックリ腰なら葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院まで。