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肩こりには筋トレ!

2018.03.30 | Category: 肩こり,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

こんにちは!
肩こりでお悩みの方!はいませんか?

今日は肩こりについてお話ししていきたいとおもいます。

皆さんは肩こりはどんな状態かご存知ですか?

筋肉全体が張っている状態のことをいいます。

筋肉トレーニングやランニングをした時、筋肉がパンパンになりませんか?

その状態が肩の周りの筋肉に起こるのが肩こりなのです。

ですが、本当に筋肉が張っているだけでしょうか?

ただ張っているということではなく、もしかしたら、筋肉自体に傷などが付いている可能性もあります!!

その傷のせいで今の方の症状が出ているのかもしれません。

張っているだけなのか、傷が付いてしまっているかを調べるにはわたくしたちにお任せください!

今は、肩こりがないという方もそうでない方も、筋肉が張ってしまうのは筋力が足らないからだと思います!
筋肉が足りないと、筋肉に対してかかる負担に耐えられないのです。

トレーニングをして筋力をつけた方が肩こりになりやすいのでは?と思う方がいると思います。
そんなことはありません!!
筋力は身体を支えるために重要な役割をしています。

みなさん!トレーニングをして肩こり知らずの身体を目ぜしましょう!!

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院では、肩こりの治療を得意とするスタッフがいます。
安心して施術を受けてください。

猫背によるデメリット

2018.03.29 | Category: 猫背矯正,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!

本日は「猫背矯正」についてお話ししたいと思います!

猫背姿勢になるとどんなデメリットがあると思いますか?
・見た目が良くない(背が低く見える)
・新陳代謝が悪くなる(冷え性、痩せにくい体質の原因)
・肩こり、首こり、頭痛の原因
・循環器、呼吸器、消化器、婦人科系の疾患になりやすい(猫背の姿勢が心臓や肺に負担をかけ、心肺機能の低下を招く。消化器も同様)
・自律神経のバランスを崩し、精神的にも不安定に(猫背の姿勢は脳への酸素が十分に届かず、集中力が低下し仕事や勉強の能率が下がる)
などこのように、気分も沈んでしまうようなことがあります。

猫背の姿勢を作っている筋肉にはどういったものがあるのでしょうか?
猫背姿勢の場合、大胸筋という胸の筋肉が硬くなり、肩が前方に出やすくなっています。
また、胸が硬くなっていることによって、背骨も動きにくくなり骨盤の動きが悪くなっている可能性があります。
その影響で、腕が上げにくくなっていることもあります。
このように筋肉が硬くなってしまってできているのです!

当院の猫背矯正は、首と肩のストレッチがメインとなります。
また、当院で一番痛くないとも言われています。

一番は、みなさんが胸の筋肉を伸ばすストレッチを実施するとともに、背骨を伸ばすストレッチを行うと効果的です!
ですが、やり方や、効き目が分からない方は葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院の猫背矯正をお試しください!

下腿の内圧が上がります

2018.03.28 | Category: コンパートメント症候群,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!
スポーツをしている以外でも、ぶつけてしまって青あざを作ってしまうことがあると思います。
ただのアザと思っている方が多いと思いますが、もしかしたらそのアザは危ないサインか

みなさんは「下腿のコンパートメント症候群」というのを聞いたことがありますか?
下腿コンパートメント症候群は
・前方区画
・外側区画
・後方浅区画
・後方深区画
の4つに分類されます。

筋区画のうち前方区画と外側区画は後方区画に比べ隔壁の伸展性が少なく強固なため、下腿コンパートメント症候群は前方および外側筋区画に多いと言われています。

発生機序としては、急性型と慢性型に分かれています。
急性型では、「壊死」の状態に陥りやすいです。
壊死を起こしやすいのは、下腿骨骨折、打撲、筋挫傷などの外傷により組織の浮腫が起きてしまった結果、筋区画の内圧が上昇し筋環境障害が発生します。

また、慢性型の場合はランニングなどの運動に伴い筋区画内圧が上昇するといわています。
最近では、慢性型がだんだん増えてきています。
運動を中止し安静にすることで症状は消失します。

下腿コンパートメント症候群が起きてしまった場合、「2時間以内に医療機関に連絡」をすることが大切です。
また、2時間以内に手術を行う必要があります。
この時の手術は「1時間半~2時間以内」で終わらせる必要があります。

ただの打ち身だと思わずに、ぶつけてしまってなかなか痛みのとれない場合は葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院にお越しください。

仕事中のケガは、労災

2018.03.27 | Category: 交通事故専門治療,未分類,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!

みなさんの中で、仕事中に交通事故に遭ってしまった・・・といったそんな経験をしたことはありますか?

今回は、お仕事中にあってしまった交通事故のお話をしていきたいと思います。

仕事中にあってしまった場合は、通常の事故と違って「労災保険」が適応可能になります。

仕事中とは、業務中はもちろんですが通勤も含まれるのです。

もし、仕事中に事故に遭ってしまった場合は会社にも必ず連絡をして、相談するようにしましょう。

ただし、状況によっては労災保険が適応にならない場合もあります。

そんな時は自信が加入している自動車保険会社に連絡し、そちらが適応可能にできる可能性があります!
また、弁護士の先生を通して話し合うこともいいと思います。

どんな状況であれ、少なくとも事故の場合はケガをすると思います。
そんなときは、当院におこしください。
交通事故は出のケガは、後々から痛みがでることが多いです。
すぐに痛みがでるわけではないので、放っておく方が多くいらっしゃいますが、必ず治療をするようにしましょう。

痛みなどでお仕事に支障を出さないために、しっかり治療をするためにもぜひ葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院にご相談ください。

ぎっくり腰になってしまったら

2018.03.26 | Category: 腰痛,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

こんにちは!

もしぎっくり腰になってしまったらどうしますか?

ギックリ腰になった場合、腰痛の原因には様々なものがありますが急な腰の痛みには特に注意が必要です。

「温めた方が良いのか、冷やした方が良いのか分からない。」と言った声をよく耳にすることがあります。

急性の症状の場合炎症反応が起こっている可能性が高いため、「ズキズキ」や「刺すような」鋭い痛みの場合は氷で患部を冷やして炎症反応を抑える事により痛みを感じにくくすることができます。
冷やすデメリットとしては血流の流れが悪くなる為、傷の治りが遅くなる事が挙げられますが、痛みが増強する事を考えればどちらか迷った場合は冷やす事をオススメ致します。

この時、保冷剤や湿布などは使わないよにしましょう。
なぜかというと、保冷剤で冷やすことによって凍傷になってしまったり、冷えすぎてしまうということがあります。
氷で冷やすことで、氷は0℃までしか下がらないので、凍傷の心配はありません。
また、氷が溶けてくれることで、熱を奪ってくれるので炎症症状も治まります。

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院では、ぎっくり腰や、しつこい腰の痛みの治療を得意とするスタッフがいます!

鍼が効きます!

2018.03.24 | Category: 葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石,鍼灸治療

みなさんこんにちは!

鍼治療をときくと、どんなことを思い浮かべますか?
「痛そう」「怖い」そんなことが上がってくると思います。

今回は、鍼治療の効果などをお伝えしていこうと思います!

鍼治療のメカニズムは大きく分けて2つに分類されており、東洋医学的な解釈と西洋医学的な解釈に分けられます。
東洋医学の解釈では人間の体の経絡上(例えるなら線路のようなもの)を流れる気の流れ(例えるなら列車のようなもの)が正常な状態より乱れた時にツボ(例えるなら駅のようなもの)を刺激してやることで気の流れを正常な状態に戻すように働きます。

西洋医学の解釈は筋肉が固まり血管などが圧迫され、老廃物などが溜った場所に鍼を刺すことで「外部から身体の中に異物が入ってきたぞ」という信号が脳に届きます。
その異物を排除するために、そこに白血球が集まってくることで老廃物も一緒に食べてくれるため、滞っていた血流が流れ易くなり、血流が良くなることで体温上昇にも繋がり、筋肉が緩み易くなるのです。

ここまで聞くといいものなんじゃないかな?と思いませんか?

鍼は危険!?ト思っている方もいると思います。
現在日本で使われている鍼は、滅菌されているものを使い、使い終わったら別な人に消毒をして使うということはせずに捨てるので衛生的にも安全です。
鍼の太さも0.1ミリのものからあり、髪の毛よりも細いものもあります。
極細い鍼は痛みを感じる神経(知覚神経)に捕らえられずに人体に刺入することが可能ですので無痛で打つことも可能ですし、注射器のような太さの鍼ではないため痛み刺激があったとしてもそれを捉える知覚神経が少ないためそれほど強い痛みは感じません。

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院では、頑固な痛みやすぐに取りたい痛みに対して鍼治療を行っています。

筋肉の固さ

2018.03.23 | Category: スポーツ障害・怪我,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

こんにちは!
ジャンパー膝の原因を知っていますか?

ジャンパー膝の痛みが起きる場所は「膝蓋靱帯」というところで起きます。
炎症が起きるところは、ちょうど膝蓋骨の下の部分になります。
ここに負担がかかることで小さな断裂を起こします。

断裂を起こす原因は「大腿四頭筋の固さ」が影響しています。

膝蓋靱帯は、太ももの前の筋肉とつながっています。
ダッシュをしたり、ジャンプをすることで膝を曲げ伸ばしする際に膝蓋靱帯が筋肉を引っ張ってしまい、その強さに耐えられなくなり痛みが起きるのです。

起こるメカニズムは分かっていただけたかと思います。

予防法としては、大腿四頭筋のストレッチとハムストリングスの筋力強化が必要になります。

ストレッチは、運動をする前とした後に必ず行いましょう。
運動をすることで、筋肉が固くなってしまいます。
固い筋肉のまま運動を続けてしまうと、症状が悪化したり、違うところが痛くなってしまうのです。
ももの前を伸ばすには、膝を曲げることで伸ばすことができます。
また、お風呂上りにのばすのもよいでしょう。
ストレッチポールを使ってほぐしていくこともおすすめしています。

筋力強化としては、うつぶせで、足首なあたりにチューブを巻き、端を持ってもらうか、どこかにくくりつけて膝の屈曲運動をしましょう!

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院ではジャンパー膝でお悩みの学生のかたの治療をしています。
スポーツでのケガはお任せください。

大腿四頭筋の肉ばなれ

2018.03.22 | Category: スポーツ障害・怪我,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!

みなさんの中で、肉ばなれをしたことのある方はいますか?
肉ばなれは学生のスポーツをしている方だけでなく、社会人のみなさんでも起こることがあります。

今回は「肉ばなれ」についてお話ししていきたいと思います。

大腿四頭筋の肉ばなれは、大腿直筋に多いと言われています。
股関節伸展位、膝関節屈曲位で収縮させたときに発生します。
これは、陸上のスタートポジションの形になるため、発生率が高いです。

肉ばなれはスポーツ以外にも
・筋疲労
・再発
・柔軟性、コンディショニング低下
・不適切なウォーミングアップ
・寒冷
などがあげられます。

筋疲労では、筋肉が弱まっているため、急に動き始めることにより損傷します。
1回やったことのある方ですと、もう一度同じような受傷肢位をすることにより、再発します。
柔軟性は、どの怪我にも必要不可欠になります。
ウォーミングアップを怠ることで肉ばなれにつながります。
寒冷ですと、寒さで筋肉が固まってしまいます。その中で動くことにより受傷しやすくなります。

症状としては、急な大腿の前側に痛みを感じます。
重症度に応じて様々な程度の腫脹、皮下出血斑、硬結、膝関節屈曲制限が生じます。

受傷後24時間以内では、皮下出血斑は現れにくいと言われています。
そのため、次の日に足が青くなっていてビックリされる方もいます。

もし肉ばなれを起こしてしまった時は葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院にお越しください。

首でも起こります

2018.03.21 | Category: 葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石,首の痛み

みなさんこんにちは!
頸椎椎間板ヘルニアという疾患を聞いたことはありますか?

頸椎椎間板ヘルニアとは、ヘルニアと聞くと腰のイメージがあると思いますが、首にも起こります。
頸椎は7つの骨でできています。
その間をクッションである椎間板というものがあります。
椎間板は、線維輪と髄核からできており、この髄核が外に飛び出てしまうことを言います。

飛び出したヘルニアが神経を圧迫することで様々な症状を引き起こします。

なぜ飛び出てしまうのかというと、加齢による変性や不良姿勢、激しい運動など椎間板に負荷がかかることで発症します。

頸椎ヘルニアの症状としては、首の痛み、肩こり、軽い手のしびれなどがあります。
徐々に運動制限や腕や手日まで痛みが及ぶこともあります。
重症化してしまうと手や腕の感覚がなくなってしまったり、筋力の低下がみられます。
また、膀胱直腸障害といった頻尿や失禁などがみられることがあります。

この場合は病院への受診が必要になります。

女性の方よりも男性の方に多く見られます。
早い方ですと20歳代で発症する場合があります。

予防法をお伝えします!
まずは、基本である「姿勢の改善」です。
ヒトの頭は5~6㎏あるといわれています。
姿勢が崩れている状態でいると頸椎に大きな負担がかかります。
姿勢を治すことで予防にもなりますし、ほかにも肩こりや頭痛の予防にもつながります。

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院で姿勢の改善をしませんか?

交通事故のいろいろ

2018.03.20 | Category: 交通事故専門治療,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!
お仕事で車の運転が多いという方も少なくないと思います。

その中で、交通事故に遭ってしまうことももしかしたらあると思います。

実際に仕事中に事故に遭ってしまった時はどうなるのでしょうか?

まず第1に、労災保険での対応が可能となります。

もし、労災保険が認められなかった場合は、任意保険や自賠責保険への請求をすることもできます。

交通事故では、受けた被害について補償を請求する際、「示談」という形で加害者と交渉を行います。この時、全てに法律が関係してきます!

そして、受け取る補償額も、「示談交渉」次第で変わってきます!

法律が関係するので、間に弁護士さんが入ることがほとんどです。

「示談交渉」というのは、治療期間、補償額に大きく関わる事項です!

ここまでの事を聞くとすごく大切なんだ!と思いませんか?

よくわからない方が多いと思いますが、それだと、損をしてしまう可能性もあります。

また、むちうちなどのけがも起こしてしまうことがあります。
すぐに痛みが出てくるわけではありません。
そのため、治療を後回しにしてしまう方が多くいらっしゃいます。

事故に遭ってしまった際はすぐに治療を受けるようにしましょう!!
葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨に治療はお任せください。