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簡単に治せます

2017.12.23 | Category: 整骨院,猫背矯正,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

こんにちは!

本日は「猫背矯正が原因で起きる骨盤の歪み」についてお話ししていきたいと思います。

みなさんの中で
・骨盤の歪みが気になる
・姿勢が悪い
などでお困りの方はいらっしゃいますか?

そんな時みなさんは仕事の時の姿勢が悪いからと仕事のせいにしたり、昔からだからもう治らないなどと環境のせいにしていませんか?

そんな事はありません!

その姿勢の原因は「猫背姿勢」にあるのです!!

みなさんは猫背姿勢に対してどういうイメージをお持ちですか?

・身体が丸まってる
・肩が内側に入る
・首が真っ直ぐになる
このようなことが思い浮かぶと思います。

間違いではありません!

ですが、猫背姿勢で大切なことは猫背姿勢が原因で筋肉を引っ張ってしまうということです。

どういうことかというと
まず最初に筋肉は骨から骨に着いているものです。
猫背姿勢になってしまうと
①肩が丸くなる
②首が真っ直ぐになる
③腰を反る

猫背姿勢にも種類がありますが、どのパターンでも猫背姿勢になってしまうことで、身体が全体がバランスを取ろうとして、骨格が歪んできてしまいます。

特に多いのが骨盤の歪みなのです!

骨盤は上からも下からも筋肉がたくさん着いています!
猫背姿勢になると筋肉がねじれたり引っ張られたりしてしまうので骨盤が前に倒れやすかったり後ろに傾きやすかったりします。

簡単に治すには?と思う方は、
当院の猫背矯正を受けてみてください!!!

1回での体験でも効果を実感できます。

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨では、猫背矯正のリピート率90%とみなさんに満足して頂いています。
安心して一度受けてみてください!

腹筋を鍛えます

2017.12.22 | Category: EMS,整骨院,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

こんにちは!

EMSはダイエットにも効果があることをご存知ですか?

本日はそんなEMSについてお話ししていきたいと思います。

みなさんはダイエットと聞いてどんなイメージがありますか?
きつい運動や食事制限などが思い浮かぶと思います。

もちろんそういうことも必要になってきますが、無理せず楽して痩せたいですよね?

そんな時に当院のEMSです!!

ダイエットをする際に、食事制限などでカロリーを控えたりしますが、1番重要なのは基礎代謝を上げることです。

筋トレすることによって代謝は上がります。
もともと運動をしていない人にとってはなかなか大変ですよね。

ですが、このEMSは寝た状態でインナーマッスルを鍛えることができます。
インナーマッスルとは、身体を支えてくれる筋肉で、普段のトレーニングでは奥深くにあるので鍛えにくいところです。

個人差はありますが、インナーマッスルを鍛えると、基礎代謝という私生活での代謝自体がアップするのでカロリーを消費しやすい体になります。

また3か月続けることによって、痩せやすい身体に変わっていきます。

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院で、一緒にEMSを使った筋トレをしませんか?

ガチガチ肩甲骨

2017.12.21 | Category: 整骨院,肩こり,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

こんにちは!

肩がズーンと重く感じる肩こりにとっても関係が深い筋肉があるのをご存知ですか?

それは肩甲骨です!!

肩こりになると、肩甲骨が背中に張り付いているような感覚がある人も多いと思います。

肩甲骨は本来、肋骨の上をすべるように動きます。
ですが、肩こりの症状がある方は、肩甲骨が肋骨に癒着したようになってしまい、動きが悪くガチガチになっていることが多いのです。
これは、筋肉が固くなっていることや、引っ張られてしまうことにより緊張していることにより起こります。

ガチガチ肩甲骨かどうかを調べる方法があります。

まず、背中を壁につけて立ちます。
次に腕を上げます。
これだけで分かることができます。

水平から45度までは、肩関節だけで腕をあげることができます。
ですが、それ以上あげるためには、肩甲骨の動きが必要になります。

つまり、45度まで上がらないと肩甲骨はガチガチというわけです!

肩甲骨のガチガチを取り除くためには運動やストレッチが必要になります。

ご紹介したいと思います。
肩に手を置きます。
肘を支点として、肩を回します。
この時肩甲骨を寄せるようにします。

この運動を外回し・内回しを10回2セット
お仕事の間やちょっとした休憩時間に行ってください!

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨で肩甲骨のがちがちを治しましょう!

お子さんにおきているかも

2017.12.20 | Category: スポーツ障害・怪我,セーバー病,整骨院,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

こんにちは!

セーバー病という病気を知っていますか?
お子さんに多いものなのですが、もしかしたら「踵が痛い」などといっていませんか?

今回は「セーバー病」についてお話ししていきたいと思います。

セーバー病とは7~10歳の活発な男子や太った男子に多く発生するといわれています。

主な症状は踵の骨(踵骨)の運動をしたときの痛み、圧痛、軽い腫れがあり、普通に歩くと痛いのでつま先歩きをしていることがあります。

セーバー病の原因としては、アキレス腱の牽引が原因の1つにあります。

アキレス腱はふくらはぎの筋肉である下腿三頭筋がアキレス腱となり、踵骨に付着しています。

子供の骨は大人の骨のように完全に硬化しておらず、骨端軟骨といった軟らかい骨の部分があり、負担がかかりやすくなっています。

セーバー病はこの成長軟骨部にアキレス腱が付着しているため、成長期に運動のし過ぎや、急な身長の成長が起こるとアキレス腱によって
しっぱる力が働きそのストレスが踵骨にかかり、成長軟骨炎といった症状が出てきます。
また、負担がかかり続け、骨の血管が切れてしまい一時的に血流が悪くなると、踵骨骨端核が壊死してしまう場合があります。

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院で、踵の痛みが出ないようにしませんか?

神経症状にもつながります

2017.12.19 | Category: スポーツ障害・怪我,バレーボール,整骨院,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

こんにちは!

肩を動かしたときに痛みや痺れを感じたことはありませんか?

その症状もしかしたら、スポーツをやっている方にみられる「長胸神経麻痺」かもしれません。

みなさんの中で、バレーボールやテニス、重いリュックを常に鞘っている方はいませんか?

長胸神経麻痺はそのようなスポーツや普段の持ち物なので起きてしまうが障害なのです。

どうやってなると思いますか?

長胸神経は上から5番目~7番目の頸神経からできています。
椎間孔を出た第5・6頸神経が合わさり、中斜角筋を通り第7頸神経と合流して長胸神経本幹となります。
中斜角筋の貫通部位で固定されるため頸部の反対側へ首を回したり、倒したり、腕を上に挙げたり、肩を前に突き出す動きにより、引っ張られてしまいます。

長胸神経麻痺を起こしやすいのは
・重いリュックサックで肩が下に引き下げられる
・アーチェリー
・やり投げ
・テニス
・バレーボール
などのスポーツ活動によって起きてしまうことが多いといわれています。

スポーツ動作に伴い、首を反対側に回旋、側屈、上肢挙上、肩の前方への突き出しを急激、あるいは繰り返し行うことにより症状が発生します。

また、中斜角筋と鎖骨の間、烏口突起と第1・2肋骨の間に挟み込まれて起きる、「絞扼性障害」としても起きます。

症状として、翼状肩甲骨がみられます。これは肩を90°まで曲げ手で壁を押す動作をすることによりみることができます。

この時、肩甲骨内側縁と肩甲骨下角が後方に突出することで分かります。

また、肩を中心とした、頸部や腕に放散する鈍痛を訴えることが多く、腕をあげたときに疲労感や脱力感などを訴える場合もあります。

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院には、バレーボールをしている方がたくさん来院されています。安心して治療にお越しください。

仕事中なのに、、、

2017.12.18 | Category: 交通事故,整骨院,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

こんにちは!

お仕事で車の運転が多いという方がいると思います。

お仕事中の運転のため、時間内に行かなくては、など時間に振り回されることは多くないですか?
そうなってしまうと交通事故に遭ってしまう機会も多くなってしまいます。

実際に仕事中に事故に遭ってしまった時はどうなるのでしょうか?

まず第1に、労災保険での対応が可能となります。
労災保険とは、仕事中や通勤中に事故・災害に遭ってしまい、ケガをしたり、病気になったり、身体に障害が残ったり、死亡した場合などに保障を行う制度のことをいいます。
また、災害にあった被保険者の社会復帰や、被保険者の遺族への援助なども行います。

ですがもし、労災保険が認められなかった場合は、自賠責保険や任意保険への請求をすることができます。

交通事故ではケガをします。
その中で多いのがむち打ちなどの首のケガです。

その場では痛みはありませんが、数日たつとだんだん痛みが出てきてしまいます。

これを放置すると、痛みなどで今後の生活に支障が出ることがあります。

そうならないためにも、しっかりと治療を行っていく事が大切です。

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院に、交通事故後の治療はお任せください!
まずは一度ご相談ください。

姿勢からくる首の痛み

2017.12.16 | Category: 寝違え,整骨院,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

こんにちは!

寝違えって痛いですよね。
ずっと痛みが残ったり、動かせなくなってしまいますよね。

本日は「猫背姿勢が原因で起こる寝違え」についてお話ししていきたいと思います。

みなさんは朝起きた時に首が痛い、首が動かないなどの経験はありますか?

それは寝違えの症状の可能性があります!

特に寝違えになりやすいのは変な姿勢で寝て首回りに負担がかかってしまい痛みが出ていしまいます。
寝る前に気を付けて寝ていても、朝起きたら痛くなっていたりしませんか?

それはもしかしたら「猫背姿勢」が原因かもしれません!

人は座ってる姿勢や立ってる姿勢のまま寝ると言われています。

ということは猫背姿勢の方は猫背姿勢のまま寝ることになります!

猫背姿勢は仰向けで寝るとわかりやすいといわれています。
床上に寝てみてください。
腰や肩がぺったりくっついていますか?手が入ってしまいませんか?
その状態が普通だと思われている方はたくさんいます。
ですが。身体にとって負担がかかってしまい、当然寝違えてしまうのです。

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院で、今後も予防したい、もう寝違えたくない方はまずは猫背姿勢から改善して、首の負担をなくしていきませんか?

挟みこまれます

2017.12.15 | Category: インピンジメント症候群,スポーツ障害・怪我,整骨院,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

こんにちは!

みなさんはどんなスポーツをやっていますか?またはやっていましたか?

本日は野球で起きるケガにつてお話ししたいと思います。

野球はみなさんもご存じの通り、よくボールを投げます。また、バッドを振りますよね。

ピッチャーに多くみられるのが、使いすぎによって起こってしまう、「インピンジメント症候群」です。
この症状は、肩にある「腱板」と言われているところに、炎症が起き痛みと運動制限がみられます。
投球動作では、コッキング期の最大外旋位から内旋に向かうときに棘上筋腱が烏口肩峰アーチの下でこすられることによって、痛みが出ます。

また、競泳選手にも多くみられ、クロールやバタフライでも起こります。
肩が前に出てしまい背中が強く丸まっている人に多く起きるといわれています。

また、肩峰先端に未癒合の骨化核がある方にも発症しやすいです。

Neerはインピンジメントの多くは棘上筋が出ているところの狭小化によって起こるといい、病変を3期に分けています。

第1期(急性炎症期)
外傷などにより棘上筋腱に出血と腫れが起き、局所の安静により経過とともに症状がなくなります。25歳以下の方によくみられます。

第2期(亜急性炎症期)
外傷を繰り返すと、腱や滑液包が線維のようになり慢性の腱炎になります。
一次的に炎症は落ち着きますが、過度に使うと再炎症となってしまいます。
よくみられる年齢としては、25~40歳といわれています。
様子を見ながらの治療になりますが、痛みが変わらい場合は手術適応になることもあります。

第3期(腱断裂期)
棘上筋腱、肩峰下滑液包、烏口肩峰靱帯に元に戻らない変性が起きてしまい腱板が断裂します。40歳以上の方に多くみられ、手術適応となります。
症状は、炎症が主となります。肩を挙げたときに運動痛が起こるのが特徴です。また、肩の引っかかり感や筋力低下、夜間通がみられます。
ある一定の角度(60°~120°)まで腕をあげていくと痛みが出ますが、その領域を超えると痛みがみられなくなる、有痛弧徴候や、インピンジメント徴候などの検査を行います。

治療では、痛み始めは冷やしてください。痛みが出る運動は禁止します。症状が改善されない場合は、整形外科の受診をお勧めしています。
腱板を痛める前のケアなどを行っています。

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院では、スポーツのケガに強い整骨院です。
お悩みの方は一度ご連絡ください。

跳ぶと痛くなる膝

2017.12.14 | Category: ジャンパー膝,スポーツ障害・怪我,整骨院,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

こんにちは!

お子さんで膝が痛いといっている方はいませんか?
その症状、スポーツ障害かもしれません!

本日は膝に痛みが起こる「ジャンパー膝」についてお話ししていきたいと思います。

ジャンパー膝とはその名の通り、ジャンプを多くするスポーツ、バレーボール、バスケットボールなどで多くみられるスポーツ障害です。
その他にも、サッカーや陸上競技でもみられます。

ジャンパー膝で痛みの出る部位は膝のお皿の下であることが多いですが、この部位は「膝蓋靭帯」と呼ばれる靭帯があります。

この靭帯は太ももの前面にある大腿四頭筋と繋がっています。
そのため、大腿四頭筋の柔軟性がないと、膝蓋靭帯に牽引ストレスがかかり、その状態のままジャンプを繰り返したり、運動を続けていると、膝の痛みが出てきてしまいます。

膝に痛みが出る原因として、大腿四頭筋の柔軟性がないことが原因として挙げられます。
また、骨盤の歪みも原因となることがあります。

大腿四頭筋は大腿直筋・内側広筋・中間広筋・外側広筋の4つからなります。
このうちの大腿直筋は骨盤の骨の下前腸骨棘という部分から付いています。そのため、骨盤が後傾していると大腿四頭筋は硬くなりやすいです。

ジャンパー膝の人に多い姿勢が、背中が丸まってしまい、骨盤が後傾してしまっている姿勢が多いです。
これはジャンパー膝の人だけではなく、膝の痛みがある人もこの姿勢になってしまっていることが多いです。

このように不良姿勢でスポーツを行っていると、うまく体重の移動ができなかってり、動きに支障が出てきます。

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院で、膝の痛みの原因を治しつつ、姿勢の矯正もしませんか?

身体の歪みから

2017.12.13 | Category: 整骨院,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石,骨盤矯正

こんにちは!
骨盤の歪みを起こしている方は、どんな状態が多いと思いますか?

今回は骨盤の歪みについてお話ししたいと思います。

骨盤の歪みの起こりやすい特徴は色々あります。
・足をよく組む
・バッグをいつも同じ肩で持つ
・立っている時に片足に体重をかける
このような人は骨盤が歪んでいる可能性が高いです!
みなさんは心当たりがありますか?

普段の何気ない仕草が、骨盤の歪みや腰の痛みに影響を起こしています。

足を組むことにより、骨盤が片方に傾いてしまいます。その結果脚長差といい、左右の足の長さが変わってきてしまいます。
バッグをいつも同じ肩で持つことによって、かけている方の肩は上がり、反対は下がります。肩のバランスをとろうとして骨盤が傾きます。
このことにより、左右に歪んでしまうと肩が痛い・腰が痛い・膝が痛いといった、左右のどちらかに負担がかかり、痛みを引き起こしてしまいます。

立っているときの姿勢でも、片方に体重をかけることは見かけの足長効果があります。よくモデル立ちといいますよね。ですが骨盤がこれも傾いてしまうのです。

このような症状を起こさない為、腰痛や膝痛、身体の不調で苦しまない為にも、骨盤矯正で正しい位置にしておくことが大切です。

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院では、骨盤の矯正を行っています。
骨盤の位置を正してスッキリしませんか?