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寝違え

2018.07.04 | Category: 寝違え,葛飾区奥戸,葛飾区立石

みなさんこんにちは!

みなさん一度は寝違えを起こしたことがあるかと思います。
起きてしまったとき、「首が動かない」「やってしまった」と思う方が多いと思います。

寝違えが起き易くなる状態としては、身体が疲れ過ぎている又は泥酔などで寝返りが打てない為や、首や肩、背中に繋がる筋肉が
固まっており、あまり筋肉が伸びにくい状態にあるにもかかわらず不自然な姿勢を取ることにより、無理に筋肉や腱、靭帯などが引っ張り続けられることにより発生することが考えられます。

寝違えてしまった場合どうしたらいいと思いますか?

すぐに冷やすことが効果的と言われています。

その際は氷水を入れたビニール袋などをタオルで巻いて痛みのある部分に当てて冷やします。
やってはいけないこととしては、痛みのある部分を温める又は、直接その筋肉や腱、靭帯にストレッチをかけるマッサージをすることは炎症が起きている部分の血流をよくする為、痛みが強くなる原因となります。
ほかにも、保冷剤で冷やすのもやめましょう。
冷えすぎてしまうため、凍傷になってしまう可能性があります。
なので。氷で冷やすのが一番いいです!

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院では、寝違えの治療を行っております。
お困りの方は、一度ご連絡ください。

一度はしたことのある寝違え

2018.05.23 | Category: 寝違え,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!

本日は「寝違え」についてお話ししていきたいと思います。

寝違えとは一般的に、寝ている時の姿勢が悪かったために生じた首の痛みのことを指します。
ひどい寝違えの場合は、首を前後に曲げ伸ばししたり、頭を左右に動かしたりすると激痛が走りほとんど動かせなくなることもあります。
そしてちょっとした動作でも痛むため、上半身を固めた姿勢で過ごしているケースもあります。
また、寝違えは繰り返し起きることがあります。

寝違えの原因は、寝ている時の悪い姿勢だけでなく、いくつかの種類があります。
さらに、一つの原因で寝違えになるよりも、複数の原因が重なって発症することの方が多いと考えられます。
最も一般的な寝違えの原因は悪い寝相や寝方です。
寝ている間に長時間にわたって首が反り過ぎていたり、横に曲がり過ぎたりすると、頸椎の一部分に過剰な負担がかかり、やがて痛みがあらわれます。
その他に枕が合ってない事や、肩こりが原因で寝違えが起きることもあります。

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨では、みなさんにあった高さをお伝えしています。
またどんな枕がいいのか、寝方なども伝えて寝違いの再発をしないように指導しています。

寝違えに対する考え

2018.05.10 | Category: 寝違え,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!

本日は「寝違え」についてお話ししていきたいと思います。

まず寝違えとは、一般的に「寝ている時の姿勢が悪かったために生じた首の痛み」のことを指します。
ひどい寝違えの場合は、首を前後に曲げ伸ばししたり、頭を左右に動かしたりすると激痛が走りほとんど動かせなくなることもあります。
そしてちょっとした動作でも痛むため、上半身を固めた姿勢で過ごしているケースもあります。
また、寝違えは繰り返し起きることがあります。

寝違えの時は首に何が起きていると思いますか?
寝違えの時には、7個ある頸椎の椎骨の接続部分、つまり椎間関節あるは椎間板のどこかに急性の炎症が起きていると考えます。
また、寝違えでは頸椎のまわりの筋肉が硬く緊張しています。
これは炎症を生じている部分をさらに刺激しないように、筋肉が鎧のように固くなって首の動きを制限し、防御していると考えられます。
椎間関節や椎間板の炎症が激しいと、ちょっと首を動かすだけで強い痛みが生じ、首回りの筋肉もガチガチに固くなり、首を動かせないようになります。

寝違えで首が動かない、仕事に集中できない方!
葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院までお越しください!

寝違えの原因

2018.05.02 | Category: 寝違え,未分類,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!

みなさんは寝違えをしたことはありますか?

朝起きた時に首が痛い、動かないという寝違えが起こる原因では色々あります。

今回は、原因についてお話ししていきたいと思います。

寝違えの多くは「血行不良」を起こしてしまいます。

筋肉の疲労によって筋繊維の間を走る毛細血管が圧迫を受け、血流が阻害されることで血行不良が起こります。
血液は、筋肉を動かすための酸素や栄養を運んだり疲労物質を運搬して排出したりする役割を担っています。
長時間筋肉に負担をかけ続けて血行不良が続くと、筋肉に疲労がたまって凝りにつながり、寝違えのリスクを高めます。

血行不良を起こしてしまう原因には、枕の高さが関係しています。
合わない枕で睡眠をとっていると、首の筋肉の緊張状態が続いてしまうため、血行不良を起こしてしまいます。

いい枕の高さは、仰向けで寝た時に、ベッドと首の間を埋めるぐらいの高さがちょうどいいと言われています。
なので、バスタオルをたたんだ高さがいいといわれています。
また、枕に方も一緒にのせて寝るのもいいです!

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院では、枕のいい高さをお伝えしたり、首の治療を行っています。
お気軽にご相談ください。

姿勢からくる首の痛み

2017.12.16 | Category: 寝違え,整骨院,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

こんにちは!

寝違えって痛いですよね。
ずっと痛みが残ったり、動かせなくなってしまいますよね。

本日は「猫背姿勢が原因で起こる寝違え」についてお話ししていきたいと思います。

みなさんは朝起きた時に首が痛い、首が動かないなどの経験はありますか?

それは寝違えの症状の可能性があります!

特に寝違えになりやすいのは変な姿勢で寝て首回りに負担がかかってしまい痛みが出ていしまいます。
寝る前に気を付けて寝ていても、朝起きたら痛くなっていたりしませんか?

それはもしかしたら「猫背姿勢」が原因かもしれません!

人は座ってる姿勢や立ってる姿勢のまま寝ると言われています。

ということは猫背姿勢の方は猫背姿勢のまま寝ることになります!

猫背姿勢は仰向けで寝るとわかりやすいといわれています。
床上に寝てみてください。
腰や肩がぺったりくっついていますか?手が入ってしまいませんか?
その状態が普通だと思われている方はたくさんいます。
ですが。身体にとって負担がかかってしまい、当然寝違えてしまうのです。

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院で、今後も予防したい、もう寝違えたくない方はまずは猫背姿勢から改善して、首の負担をなくしていきませんか?