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肩こりには矯正

2018.09.24 | Category: 肩こり,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!

肩こりは「日本の国民病」と呼ばれることもあるほど、男女とも悩まされている人がたくさんいます。
原因は、頸や肩の血流が滞りその部分に疲労物質がたまり引き起こります。
長時間同じ姿勢やデスクワークでパソコン作業をしている時の姿勢を思い浮かべてみてください。
猫背姿勢になってはいませんか?
良い姿勢とは横から見たときに耳・肩・股関節の3つの位置が全て同じ一直線上にある状態をいいます。
ご自身で一度、座った姿勢で横からの写真を撮ってみてください。
多くの方が猫背姿勢をとっていると思います。
特に頭が前に傾いている方は要注意です。
頭と首は骨でつながっていますので、前に傾いていると首や肩周りの筋肉が支えようとして常に緊張状態になります。
筋肉は一定以上の負担がかかると傷ついてしまいます。
その傷が修復する過程でしこりとなり、いわゆる“こり”となります。
逆を言えば姿勢を正すだけで肩こりは改善できるのです!

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院で行っている全身矯正をぜひ受けてみてください!!
終わった後の感覚が全然違うと思います。

ビフォーアフターの写真もお撮りするので、ご自身でも姿勢の変化を見ることもできます!

日常生活での肩こり

2018.09.13 | Category: 肩こり,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

日常生活で肩こりに悩まされてる方も多いのではないでしょうか?
神田はオフィス街も多く肩こりの方も多いと思います。
そこで肩こり予備軍のチェックをしてみましょう。

1.仕事で毎日パソコンを使う

2.猫背姿勢になってしまう

3.冷えを感じることが多い

4.枕が高い、低いなど高さがあっていない

5.長時間同じ姿勢でいる事が多い

6.運動不足

7.重い荷物を持ち歩く事が多い

8.寝転がってテレビを見る事が多い

上記に当てはまる方は、肩こりになりやすい方です。
もう肩こりの方もいるのではないでしょうか?
単なる肩こりかもしれませんが、その肩こりを放置してしまうと今後痛みでねれなかったり、手に痺れが出てきたり、肩が上がらなくなったり。。。
肩の痛みや、痺れが出ると仕事に集中できなくなり、仕事にも支障がでてしまいますよね。
自分だけではなく周りの方にも迷惑がかかる恐れがあったりと…

単なる肩こりだと思って放置しないようにしましょう!
違和感を感じ始めたら黄色信号です。
今のうちにしっかり改善しておきましょう。
葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院では国家資格を取得したスタッフが治療するので安心して施術を受けていただけます。

体操をしましょう

2018.08.24 | Category: 肩こり,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!

肩こりとは…運動不足になると肩周りの筋肉が活動する機会がなくなり、常に同一姿勢でいることによって筋肉が過度に緊張状態となり、凝り固まってしまうのです。
働きすぎ言われる日本人だからこそ、自分で運動の時間を作ることは、なかなか難しくなってきています。
また、パソコンやスマートフォンを使う人が増え姿勢不良も引き起こしています。
ついつい通勤通学の際にスマホを見てしまう方も多いと思います。
ここまでで思い当たる節がある方も多いのではないでしょうか?
本来であれば人間の脊椎はS字カーブを描いています。
それが画面を凝視することで視線や頭が落ち、それを支えるために首から肩にかけての筋肉が頑張らなければならなくなっているのです。
いわゆる猫背になってしまいがちです。
肩こりにはいくつかの原因があります。
そんな中、肩こりを解消するためにもいくつかあります。
まずは、頻繁に肩周り(肩甲骨)を動かすことです。
肩甲骨はがしという体操があります。(マエケン体操もその一つです。)
肩甲骨には多くの筋肉が付着しており、その筋肉をいかにほぐすかというのがポイントになってきます。
特に方を動かす筋肉は肩甲骨に付着していると言っても過言ではありません。
常にパソコンやスマートフォンに釘付けになるのではなく頻繁に腕や首、特に肩甲骨を意識して動かすことが大切です。
猫背になればそれだけ肩甲骨が外側に開いた形になります。
その外側にいってしまう肩甲骨を内側に引き寄せるイメージでストレッチすることで肩こりを解消することができます。
姿勢が気になる、痛みが出てしまった、長年の肩こりなどなど、気になることがありましたら葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院までお気軽にご相談ください!

肩の痛みは姿勢から

2018.08.15 | Category: 肩こり,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

こんにちは!

お仕事をされていて、肩が痛いと思ったことはありませんか?

今回はそんな「肩こり」についてお話ししていきたいと思います。

肩こりの原因にはどんなものがあるかご存知ですか?
今回はデスクワークによる肩こりの原因についてお話していきます。

デスクワークというと長時間同じ姿勢でPCとにらめっこが当たり前ですよね…。

それによって肩甲骨の位置が外側にずれてしまい、肩甲骨と背骨の間にある筋肉が伸ばされてしまい、痛みが出てきてしまいます。
さらに頭の重さで首にも負担がかかり頭痛も起きてきます。

このように肩こりを起こさないために、姿勢をよくしましょう!
まず、姿勢は2種類に分かれます。
どこで判断するのかというと、骨盤です。
骨盤が前傾または後傾しているかどうかで見ていきます。
前傾している場合は、腰がそってしまっています。
また、後傾している場合は、猫背姿勢となります。

このように姿勢を治すことによって、肩こりの軽減や予防につながります!!
根本的な痛みはトリガーポイント治療を、姿勢の改善には全身矯正を体験してみてください。
もし、このような症状に心当たりがある方は是非一度葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院にご相談ください!

肩がズーンと重くなる

2018.08.10 | Category: 肩こり,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!

肩こりでお悩みの方はいませんか?

肩がズーンと重く感じる肩こり。肩甲骨が背中に張り付いているような感覚がある人も多いでしょう。肩甲骨は本来、肋骨の上をすべるように動く。だが肩こりの人は、肩甲骨が肋骨に癒着したようになって、動きが悪くガチガチになっていることが多いです。ガチガチ肩甲骨かどうかは、背中を壁につけてたち、腕を上げるだけでわかります。水平から45度までは、肩関節だけで腕が上がる。ですが、それ以上を上げるのは、肩甲骨の動きです。つまり、45度まで上がらないと肩甲骨はガチガチというわけです。

肩こりには、深い部分にある菱形筋と肩甲挙筋が大きく影響します。どちらも肩甲骨を動かす筋肉で、これらが硬くなると、肩甲骨の動きが悪くなり、ガチガチ肩甲骨になってしまいます。だからこそ、2つをほぐし、意識的に鍛えることが必要です。肩甲骨の動かせる範囲を広げるストレッチがあります。上げた腕を下げていくのです。できるだけ遠くに手を」伸ばしながら行うことで、肩甲骨の柔軟性を徐々に高めていくのです。肩を動かすのが痛い人は、四つんばいで同じ動きを行うといいのです。肩甲骨のはまり具合が立っている時と異なるので、行いやすいはずです。

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院では、肩こりの治療を得意とするスタッフがいます!
ぜひお越しください!

デスクワークによる痛み

2018.08.01 | Category: 肩こり,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!

最近はパソコンでのお仕事が多いですよね。
よくパソコンを長時間使うから目が痛い、肩が痛くなるなどがあります。
今回はパソコンを長く使うかた現れやすい病状のVDT症候群について調べてみました。
VDT症候群とは、コンピュータのディスプレイなど表示機器(総称して Visual Display Terminal、VDT と呼ばれる)を使用した作業(VDT作業ともいう)を長時間続けたことにより、目や体、心に支障をきたす病気のこと。
別名テクノストレス眼症とも呼ばれています。

主な症状
目の症状 – ドライアイ、充血、視力低下など
体の症状 – 首、腰、肩のこり、痛みなど
心の症状 – 食欲減退、不安感、抑うつ症状など
予防法
長時間の作業を行う際には1時間に10分程度の適度な休息を取り、軽い体操をして体をほぐしたり、遠くの景色を見て眼の疲れを取るなど必要になります。
作業環境も非常に重要で、ディスプレイの位置を目の高さよりも低くセッティングしたり、また反射光を抑えるフィルターを装着することも有効です。
パソコンでの作業は眼を酷使したら同じ体勢で筋肉が固まり安いので日々のケアをしていきましょう。

デスクワークで肩こりでお悩みの方、葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院までおこしください!

小さな傷

2018.07.18 | Category: 肩こり,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!

肩こりを感じている方はどのくらいいますか?
肩が痛い、重だるい、筋肉が何となく張っているなどの症状でお悩みの方はいませんか?

今回はそんな「肩こり」についてお話ししていきたいと思います。

肩こりの原因にはどんなものがあるかご存知ですか?

一番多いと言われているのが、「デスクワークによる肩こり」です。
デスクワークによって起こってしまう肩こりの原因には、どのようなものがあるのでしょうか?

デスクワークというと長時間同じ姿勢でパソコンとにらめっこが当たり前になっていますよ…?

それによって筋肉によって肩甲骨の位置が外側にずれてしまい、肩甲骨と背骨の間にある筋肉が伸ばされてしまい、痛みが出てきてしまいます。

さらに頭の重さで首にも負担がかかり頭痛も起きてきます。
頭の重さは5~6㎏と言われています。
その重たい頭を支えているのが、首の筋肉です。
筋肉はゴムのような性質を持っています。
輪ゴムを伸ばしたりしていると小さな傷ができてしまいます。
その小さな傷が筋肉にも起こるのです。

もし、このような症状に心当たりがある方は葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院に是非一度ご相談ください!!

肩こりとさよなら!

2018.07.14 | Category: 肩こり,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!

肩こりの原因となりうる解剖学的な筋肉は主に、僧帽筋、三角筋、肩甲挙筋と言われています。
肩こりは、多くの人が感じている不快な症状です。頭部から肩、背中にかけての硬くなった感じ・重だるい・張り感・痛みなど、感じ方には個人差があります。主にこの筋肉が捻れてしまったり、傷がついてしまうことにより肩こりという症状が出てきます。さらに症状がひどくなると頭痛や神経症状まででる場合もあります。

首こりの原因はどのようなところにあるのでしょうか?

人間の頭は5〜6キロあると言われています。
その頭を支えているのが首〜肩周りの筋肉です。
その頭が前に出てしまったり、
肩が内巻きになってしまうことで
首〜肩周りの筋肉が伸ばされてしまいます。
どのような時に肩がこるかを自覚している人もいれば、よくわからないが、いつのまにか肩に力が入ってしまいこってきてしまう
などと言われ方もいます。

解消法です!
肩こりでみられるように、筋肉が硬くなりこりが生じると、血行が悪くなるのですが、そうなると筋肉への必要な酸素や栄養が運ばれなくなり、酸欠状態に陥ります。
これが肩こりを慢性化させるきっかけとなるのですが、慢性化を予防、解消するために、ご自身で筋肉を動かす必要があります。
肩こりに効果的な筋肉を、動かすことによって、筋肉のもつ収縮・弛緩の働きを促します。すると筋肉の血行も促進され、過度に緊張した筋肉がやわらかくなっていき、こりが楽になります。また、適度な運動もしていくとなお良いでしょう。

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院で肩こりとサヨナラしませんか?

首の痛み

2018.07.07 | Category: 肩こり,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石,首痛

みなさんこんにちは。

首の痛みでお困りの方はいませんか?
また、周りで困っている方はいませんか?
今回は首の痛みについてお話ししていきたいと思います!

首の痛みと漠然と言っても様々あります。
ストレートネックや頚椎ヘルニア、寝違えなど、痛みの出る原因は様々です。
これまで悪いとしてきた「パソコン姿勢」は、まだ腕や上体を動かす余地があるのでましですが、スマホ姿勢では、目はおろか、顔さえ動かさず、動いているのは人差し指1本だけなのです。
このような姿勢でいると、頭蓋骨と頚椎の境目である「後頭窩(こうとうか)」といわれる個所ががちがちに固まってしまいます。
首の後ろの「僧帽筋」や「頸板状筋」、背骨に沿う「脊柱起立筋」といわれる筋肉は、前に傾いた頭によってピンと引き伸ばされてこれ以上引っ張られないようにと悲鳴を上げます。これらの筋肉は、頭が真っすぐ乗っていて適度に収縮できるものです。強く引っ張られっぱなしになることによって、損傷や炎症を起こし、首に痛みがでます。
首には大切な神経や血管があります。
そのため、目の痛みや頭痛といった神経的な痛みにつながってしまうのです。
この首の痛みを取り除くために必要なのが、「姿勢の改善」です!
当院では、首の痛みを根本的に解決するために、矯正治療なども行なっております!
首の痛みでお困りの方、ぜひ一度葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院にご相談ください!

肩の不安定性によっての痛み

2018.07.05 | Category: 肩こり,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!

みなさんの中で、身体が柔らかく肩の関節が緩い、たまに痛みや重だるさを感じたことがある方はいませんか?

その症状は、肩関節の不安定症があるかもしれません。

外傷性や、反復性といったものではなく、肩関節の構成骨や肩甲帯筋に明らかな異常がないのにも関わらず、肩関節に動揺性を認める不安定症を「動揺性肩関節」といいます。

この症状は若年者や女性、投球やバレーのスパイクなどのオーバーアーム動作を行うスポーツ選手などに多いと言われています。
肩に緩みなどが出てしまうと、「ケガかな?」「おかしいのかな」と思いますが、そうではなく両側性になります。

どうしてこのような症状が出てしまうのでしょう?
持ち上げる動作や上腕の牽引動作、スポーツ活動による使いすぎなど軽微な外力により、疼痛、だるさ、不安定感を訴え発症する場合があります。
動揺性肩関節は関節窩の形成不全、コラーゲンの代謝異常などの原因が考えられますが、明らかな原因は不明であり特発性といえます。

このような症状が出た場合は、トレーニングを行い、インナーマッスルを鍛えましょう!
インナーマッスルを鍛えることで肩関節がだんだん安定してきます。
トレーニングとしては、地味な動きになってしまいますが、とても大切です!1

肩に緩みや、抜けそうな感じが出てきたら葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院にお任せください。