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どんなお仕事をされていますか?

2019.01.11 | Category: 未分類,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石,首痛

みなさんこんにちは。

みなさんは普段、なんのお仕事をされていますか?
デスクワーク・立ち仕事・細かい作業はたまた、家事が多いという方もいらっしゃるのではないのでしょうか?
これらのお仕事から痛みがでてしまうのはなぜなのでしょうか?

今回は、「首の痛みの原因」となるものの「疲れ目」についてお話していきたいと思います!!

疲れ目とは長時間パソコンや車の運転、読書など集中して目を使った時に痛みや重く感じるようになったり、ひどくなると頭痛や肩凝りへと症状が進行していきます。

そんな場合は目の周りの筋肉が目を使ったことで硬くなってしまっているので目の周りの筋肉をほぐしてあげることで症状が軽快します。

例えばまぶたを強くつぶったり開いたりすること、目玉を動かすことをやっていくと目の周りの筋肉がほぐれてくれます。

また温アイマスクなどを寝る時につけてことで目の血流を良くなるこれも疲れ目には有効です。

仕事などでパソコンを使う方や長時間車を運転する方は1時間くらいに一回目を動かしたりしていきなるべく目を疲れさせないようにケアをしていきましょう。

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院では、頑固な痛み治療を行っております。

肩こりの原因

2019.01.10 | Category: 肩こり,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!
肩に痛みを感じていたり、重たいなどの症状はありますか?
そのつらい肩こりには原因があるのです!
今回は「肩こりの原因」についてお話していきます。

肩こりの5つの原因についてご紹介していきます。

現在、私たちが日常生活で自覚している症状のなかで、肩こりは女性では1位、男性では2位になっているほどです。

肩こりは日本人の宿命ともいえる症状ですが、とくに中年以降は骨や筋肉が弱くなるので注意が必要です。

肩こりの原因は数十種類もあって、人によってさまざまです。そのなかで多くみられるのが、「同じ姿勢、眼精疲労、運動不足、ストレス」によるもので、4大原因とされています。

また最近は、肩こりと血圧との関連も注目されています。従来は低血圧の方に肩こりが多いとされていたのですが、反対に高血圧の方も少なくないのです。

人によって様々な原因があるので予防策や改善法は人によって変わります。
生活習慣や仕事の小さな動作でも変わってくるので何気ない動作一つが肩こりの原因になりますのでお悩みのかたがいれば是非葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院にご相談ください。
当院独自の治療法でつらい肩こりをなくしていきませんか?

下肢のトレーニング

2019.01.09 | Category: トレーニング,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんちは!
普段から運動だったり、トレーニングなどは行っていますか?

今回は、「下肢のトレーニング」についてお話していきたいともいます。

ご自宅でもできるトレーニングを紹介していきます!

1、スクワット運動
①手すりなど、どこかにつかまりながら椅子に座るように
ゆっくり腰を下ろす。
②拳一つ分で2秒ほど静止
③ゆっくりと元に戻る。
これを10回ほど繰り返します。
そうすることで下肢の筋力強化に繋がります!

2、大腿四頭筋のトレーニングその1
①あお向けに寝て、片方の足を立てます。
②反対の足の膝を伸ばしたままで、立てた膝と同じ高さになるまで上げ、ゆっくりと下ろします。

3、大腿四頭筋のトレーニングその2
①あお向けに寝て、両ひざの下に座布団などを入れます。
②膝の裏側で押さえるように力を入れます。
左右交互におこないます。

4、中殿筋の筋肉トレーニング その1
①足を伸ばしてあお向けになります。
②膝を天井に向けたままゆっくりと足全体を横に開き、また閉じます。
余裕のあるかたは・・・
足を軽く閉じた状態で、輪にしたゴムバンドやヒモなどを足首に通しておこなってみましょう。
膝に痛みがある場合は、膝よりも上に輪にしたゴムバンドやヒモなどを通しておこなってみましょう。

このようなトレーニングを行ってみてください!
痛みが出たら葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院まで!

脱臼とは?

2019.01.08 | Category: スポーツ障害・怪我,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!

みなさんは怪我をしたことはありますか?
今回は、たくさんある怪我の中でも、脱臼という怪我についてお話していきたいと思います。
柔道整復師が取り扱える怪我が「骨折・脱臼・挫傷・捻挫・打撲」の5つになります。
この中の脱臼とは、本来つながっているはずの関節が完全、または、一部的に外れてしまっている状態を指します。原因として多いものは、ラグビーやアメリカンフットボールなどのスポーツに関連したものです。脱臼を認める関節は肩関節が多く、肘や顎なども脱臼を起こすことがあり、身体の関節であればどこでも生じる可能性があります。
一度脱臼を来してしまうと、脱臼を起こすことが癖になってしまうことも多く、症状が酷い場合には就寝中に大きな外力がないにも関わらず脱臼を起こすこともあります。 
脱臼は外力と共に発症することから、骨折との鑑別が必要になることもあります。脱臼か骨折かをご自身で判断するのは必ずしも容易ではないことも多く、脱臼が疑われる時には医療機関への受診が勧められます。その際、脱臼が疑われる部位に対して安静、冷却、圧迫、挙上を可能な範囲で行うことが重要です。

関節面との外れ方によって「完全脱臼」と「亜脱臼」に分類されます。すなわち、骨と骨の関節面が完全に外れているのが完全脱臼であり、関節が少し外れた状態であるのが亜脱臼です。さらに、脱臼が生じている方向から脱臼は分類されることがあり、前方脱臼・後方脱臼といったように分けることもあります。

怪我のないようにスポーツをやることが大切です!
もし、このように脱臼などありましたら葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院にお越しください。

バイク事故

2019.01.07 | Category: 交通事故専門治療,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

交通事故は自動車だけではありません。歩いている時、自転車に乗っている時、バイクに乗っている時、いつどんな時に交通事故に遭うかわかりません。
今日はバイク事故についてお話しします。

バイク事故とはどういうものでしょう?
バイク事故はバイクが当事者になっている交通事故のことであり、単車事故とも呼ばれています。
バイク(単車)とは、自動二輪車のことですが、原動機付自転車も含まれます。

事故の種類として、
① バイク同士の事故
② バイクと自転車の事故
③ バイクと歩行者の事故
があります。

では、バイク事故と自動車事故の違いは?と思う方がいると思います。
違いはどこにあるのでしょう。比較していきたいと思います。
① 事故率、死傷率が高い
バイクは、自動車より事故率がとても高いです。
自動車と違い、ドライバーの身を守るものが極端に少ないため、衝突による転倒で命を落としてしまいます。
原付の場合重傷になる危険性が自動車の約5倍になります。
自動二輪車の場合、死亡事故になる危険性が自動車事故の約7倍以上、重傷になる危険性が約10倍にもなります。

バイク事故での死亡や重傷は重大な結果の発生や、ヘルメットの脱落が起こることも多いといわれています。

② 死亡原因
次に死亡原因を紹介します。
最も多いといわれるのが頭部の負傷です。これは全体の42.8%になります。
髄で胸部が27.8%となります。
負傷部位は最も多いのが脚部の35.6%、腕部が22.2%、顎部が16.1%となっています。
頭部の負傷は5.4%、胸部は7.1%です。
このことから頭・胸の部分を負傷すると死亡やケガなど重度な事故につながりやすいことになります。

③ 対策方法
上記のことを踏まえると、バイクに乗車するときはヘルメットの着用が必ず必要になり、大切だということがわかります。
ヘルメットも「ただかぶるだけ」ではなく、きちんとかぶることが自身の身を守ることにつながります。
また、できれば胸部のプロテクターなどの着用も安全性を高めることができます。

④ 保険について
バイク事故では、通常の自動車事故とは保険の取り扱いが異なります。
なので、自動車保険に加入していてもバイク事故の損害はカバーすることが出来ません。
バイクに乗られる方は万が一の事故に備え特別にバイク用の保険に加入することをお勧めします。

もし、事故にあってしまった、起こしてしまった方は、葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院にご連絡ください。

全身矯正を知っていますか?

2019.01.04 | Category: 全身矯正,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!

今回は全身矯正で治した身体を定着させるためのインナーマッスルについて書いていきます。

インナーマッスルは赤みを帯びて見えるため赤筋ともよばれ、収縮速度が遅いため遅筋ともいう。
また体の中心部にあることから深層筋とよばれることもあり、持久力に富み疲労しにくい性質があります。

そしてこの筋肉は背骨に付着して姿勢を保持するための筋や、股(こ)関節や肩関節に付着して関節の位置を保持する筋など、長時間緊張を要する部位などによく見られます!
例えば座り続けていたら腰に痛みが出たり肩に痛みが出た場合はこのインナーマッスルが弱くなっている可能性があります。

しかし、この筋肉はただ単純に筋力トレーニングなどをしても鍛えにくいと言われています。

それならどう鍛えたりすればいいのか?
当院ではそこの筋肉に対するアプローチとして「EMS」を提案させていただいております。

EMSは複合高周波と言われる筋肉の奥深くまで電気が届く治療器でインナーマッスルに対し、30分ベットで横になるだけで効果的にアプローチできるものです。
全身矯正を行いインナーマッスルつけて正体を体に定着させましょう。

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院で試してみませか?

脛の周りが痛い!

2019.01.03 | Category: スポーツ障害・怪我,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

すねの周りには色々な筋肉があります。
この筋肉はすねの骨に直接付いているのではなく、骨を覆っている骨膜という膜に付いています。
ジャンプしたり、走ったりという動きを繰り返すと、その動きをするたびに筋肉が収縮し、筋肉の付着部である骨膜を引っ張ってしまい、炎症が起こって痛みに繋がってしまいます。
つまり、シンスプリントは使い過ぎが原因で起こると言われています。

使い過ぎが原因の他に、足の裏に原因があることもあります。
足の裏には3つのアーチがあります。この3つのアーチによって走ったりジャンプしたりする際の地面からの衝撃を吸収しています。
つまりこのアーチがなくなってしまうと、地面からの衝撃を吸収できなくなってしまいます。
衝撃が吸収できなくなってしまうと、足裏の筋肉に直接負担がかかってしまいます。
すねの筋肉は足裏に繋がっているので、衝撃が足裏にかかり続けるとすねに痛みが出てきてしまいます。

シンスプリントとは「脛骨過労性骨膜炎」とも呼ばれます。
ジャンプしたり、走ることが多いスポーツをしている人に多く発生し、運動中や運動後に下腿の内側に痛みが出てきます。
このシンスプリントは痛みを我慢しながら運動を続けると、最悪の場合、脛骨の疲労骨折を起こしてしまいます。
疲労骨折を起こさないためにもしっかりと治療をし、日々のケアを怠らないことが大切です。

痛みを題さないように葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院で治療をしませんか?

腰痛は多い?

2019.01.02 | Category: 腰痛,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

腰椎が直接障害される圧迫骨折や、椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄などがありますが、その他、細菌感染やがん、臓器や血管などの病気が原因となり、腰椎を引き起こされます。一方、残りの85%は、レントゲンなどの検査をしても原因が特定できないといわれています。このような腰痛では、生活習慣、ストレスや不安、不眠など心の状態が影響していることもあります。また、見た目にはわからない神経の障害によって痛みが生じることもあります。

現在の腰痛がいつからなのか。急性腰痛だと比較的短期間で治る。体に異常が起きたことを知らせる警告信号。慢性腰痛だと3ヶ月以上痛みがある。治療が長引いている場合や、損傷や炎症が治った後も痛みが続く。長く続いていると腰痛は、筋肉や関節だけでなく、痛みを抑える神経が原因かもしれません。痛みの情報が伝わるのを抑える機能、痛みを抑える神経の働きが低下している。

腰痛とは男性では1番目、女性は肩こりの次に訴える症状とされています。その数は年々増加傾向にあります。腰は、腰椎と呼ばれる5つの骨がブロックのように積み上げられて構成されています。腰痛の多くは、腰椎に負担がかかったり障害が起きることで発症しますが、その他にもさまざまな要因が腰椎の発症に関係しています。原因が特定できるのはわずか15%程度と言われています。

このような腰痛にお悩みの方は、葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院にお越しください!

正しい姿勢を知っていますか?

2019.01.01 | Category: 肩こり,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

肩こりの原因の1つに「猫背姿勢」があります。
猫背姿勢は、首に負担がかかり続け、慢性的な肩こりになります。
肩こりを治すためには、マッサージや運動もそうですが、まずは姿勢を治しましょう。

猫背の姿勢は、なぜ起こるのかというと、デスクワークやスマートフォンの操作が多くなった最近よく首を下に向けたり顎を突き出す状態でることが多くなってしまい、首や肩に負担がかかってしまいます。
また、猫背になってしまうと肩が段々前に出てきます。そうすると胸筋が硬くなってしまいます。肩甲骨周りの筋肉は引っ張られてしまい、肩こりにつながります。

座ってできる解消法!
1:肛門を閉める
2:息を長く吐く
3:息を吸う
肛門を閉めることによって、下腹部に力が入り、背筋がのびます。
また、息を長く吐き吸うことで交感神経が優位になり肩こりの解消につながります。
また、猫背の改善にもつながります。
下腹部にある丹田に力を入れるイメージで座っていることが大切です。

他にも、運動で治すことができます。
手のひらを広げて、大きく前にのばします。
肩甲骨を使って腕を開き背の肉をしぼるように腕を動かします。

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院では、これ以外にもたくさんの運動の方法をお伝え出来ます!

いつも読んでいただきありがとうございます!

2018.12.31 | Category: 整骨院,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!

いつもこのブログを読んでいただきありがとうございます。

みなさんに、当院で行っている施術や矯正の治療などをお伝えしたくこのブログを書いております。
また、肩が痛い、腰が痛いなどあると思います。
なぜ自分はそこが痛いのか、どうしたら対処できるのかを知っていただきたいという気持ちもあります。

スポーツをやっているお子さんを持つ親御さん方にスポーツ外傷について知ってほしいという願いもあります。

たくさんの方に読んで読んでほしい、知ってほしいという気持ちが強くたまには強く出てしまうこともあります。

ここに書いてあることを実践していただいて、それでもよくならない、また痛くなったらどうしよう、しっかり予防したい!
という気持ちになったら、当院にご連絡していただければと思います。

すぐ近くに、頼れる院であるために、日々勉強しております。

ご来院された際に一言「ブログを見た」と伝えていただければ幸いです。

役に立つ、わかりやすいブログを書いていけるようにこれからも頑張ります。

来年もよろしくお願いいたします。

平成30年12月31日