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肩こりには矯正

2018.09.24 | Category: 肩こり,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!

肩こりは「日本の国民病」と呼ばれることもあるほど、男女とも悩まされている人がたくさんいます。
原因は、頸や肩の血流が滞りその部分に疲労物質がたまり引き起こります。
長時間同じ姿勢やデスクワークでパソコン作業をしている時の姿勢を思い浮かべてみてください。
猫背姿勢になってはいませんか?
良い姿勢とは横から見たときに耳・肩・股関節の3つの位置が全て同じ一直線上にある状態をいいます。
ご自身で一度、座った姿勢で横からの写真を撮ってみてください。
多くの方が猫背姿勢をとっていると思います。
特に頭が前に傾いている方は要注意です。
頭と首は骨でつながっていますので、前に傾いていると首や肩周りの筋肉が支えようとして常に緊張状態になります。
筋肉は一定以上の負担がかかると傷ついてしまいます。
その傷が修復する過程でしこりとなり、いわゆる“こり”となります。
逆を言えば姿勢を正すだけで肩こりは改善できるのです!

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院で行っている全身矯正をぜひ受けてみてください!!
終わった後の感覚が全然違うと思います。

ビフォーアフターの写真もお撮りするので、ご自身でも姿勢の変化を見ることもできます!

瞳孔の疲労

2018.09.21 | Category: 眼精疲労,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!

目の奥が痛いとお悩みの方はいませんか?

眼精疲労は現代社会においてパソコンを使用して仕事をする方はとても多いと思います。
パソコンから強い光を受けて筋肉が硬くなり、頭痛、肩コリの症状を強めたり引き起こしてしまったりもします。

長時間のパソコン・携帯電話の使用は、目を酷使する原因の1つです。
人間の目は、瞳孔と呼ばれる器官によって目の中に入る光の量を調整しています。
パソコンや携帯電話を長時間使うと、パソコンや携帯電話のディスプレイから放たれる可視光線を長時間見続けることになります。
人間には、可視光線を長時間見る能力が備わっていないため、可視光線を長時間見続けていると瞳孔や自律神経の緊張状態が続きます。
その結果、瞳孔を動かしている目の筋肉が疲労してしまいます。

この瞳孔の疲労をとるために、
1、睡眠をとる
2、休憩の時間を作る
3、目のあたりをマッサージするようにする
などを行いましょう!

また、ブル―ライトカットのできる眼鏡やシートを使って目に負担をかけないようにすることも対処の一つと考えられます。

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院では、眼精疲労の治療も行っていますので、当院を使っていただくこともいいと思います!

交通事故で多い怪我

2018.09.19 | Category: 交通事故専門治療,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!

交通事故で多い怪我には何があると思いますか?

むちうちは、車に衝突された際に頸に不自然な力が加わり、頸の筋肉が緊張してしまうことが原因で、「首が痛い・首が回らない」などといった症状が現れます。この症状は個人によって様々な症状があります。
むちうち症状は交通事故後すぐに現れるのではなく、数日後、数か月後に症状が現れる場合があります。症状として、首が痛い・首が回らないというだけでなく、めまいや吐き気、だるさなど、関連のなさそうな症状も出てきます。交通事故後いつもと違う身体の異変を感じたら一度医療機関へ受診してみましょう。
私たち、接骨院の柔道整復師はむちうちなどの急性外傷の専門家です。交通事故に遭ってしまったら一度ご相談ください。

事故後の後遺障害が確定され、ドクターから症状固定を言い渡されるのは一般的に事故から6ヶ月ほどが経過してからで、この時期が示談交渉を始めるタイミングと考えておくといいと思います。しかし、症状が安定せずに症状固定を遅らせたいとしても、損害賠償請求権には3年の時効がありますので注意しましょう。

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院では、交通事故に強い弁護士の先生を紹介しています。

首の痛みは姿勢から

2018.09.18 | Category: 葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石,首痛

みなさんこんにちは!

本日は首の痛みについてお話ししていきたいと思います。
皆さんは首に違和感や動かしたときに痛みを感じることはありませんか?
お仕事中や育児、家事をしている時にこのようなことがあるとおつらいですよね。
痛みを伴うものだと首を動かすのも怖くなってしまいますよね。
ではなぜ首の痛みが起きてしまうのでしょうか。

第一に姿勢不良から起こるものが多いです。
ご自身の普段の姿勢を思い浮かべてみてください。
前かがみの姿勢や肩が内側に入ったりしていませんか?
この状態はいわゆる猫背姿勢です。
とくにお仕事がデスクワークの方には非常に多いです。
当院に来られる患者様にもデスクワークの方が多く首の痛みを訴える方が多いです。
デスクワークだとパソコンであったり机上での作業が多く自然と前かがみになってしまうからです。

前かがみの姿勢が続くと頭が前に傾きそれに伴って背骨も弯曲します。
この状態だと首から肩にかけてついている僧帽筋という筋肉が引き伸ばされます。
筋肉はゴムのような性質がありますが、引き伸ばされ続けると亀裂がはいります。
この亀裂が治る修復過程で硬い硬結を形成ししこりのようなもの、凝りというものになります。
この凝りが悪化してしまうと痛みを伴います。
痛みを伴っているかたは凝りが悪化している状態だと言えます。

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院では、この姿勢不良を治すための治療を行っております。

骨盤

2018.09.17 | Category: 腰痛,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!

腰痛の原因に骨盤が関係していることはご存知ですか?
今回は、「骨盤の開閉」についてお話していきたいと思います!

PMSや生理不順は、女性ホルモンの分泌が影響しています。その女性ホルモンの分泌を正常に行うには、生理時の「骨盤の開閉」をスムーズにすることが重要です。

骨盤の開閉は、生理中の血流や神経伝達に影響します。正常な開閉を行えないと、生理不順やPMSを引き起こす原因になってしまいます。骨盤は生理周期に合わせ開閉します。黄体期に開き始め、生理開始2日目に最も開きます。この頃に色の濃い血がたくさんでるのは、骨盤が開いて汚血とともに老廃物を排出させているためなんです。

反対に、排卵期には最も骨盤が閉まっている状態です。この時、エストロゲンの分泌が最も多くなります。

骨盤の開閉力が落ちると汚血の排出力も弱まり、生理が長引きます。生理周期が40日と長い場合は、目や頭の緊張によって骨盤が開きにくくなっている可能性があります。

骨盤の開閉力の低下の原因には、冷え、長時間の座ったままの姿勢、腹筋力の低下、など日頃の使い方によって骨盤が歪んでしまう事にあります。

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院では、骨盤を締め込み腰痛の予防や痛みの軽減を行っております。

日常生活での肩こり

2018.09.13 | Category: 肩こり,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

日常生活で肩こりに悩まされてる方も多いのではないでしょうか?
神田はオフィス街も多く肩こりの方も多いと思います。
そこで肩こり予備軍のチェックをしてみましょう。

1.仕事で毎日パソコンを使う

2.猫背姿勢になってしまう

3.冷えを感じることが多い

4.枕が高い、低いなど高さがあっていない

5.長時間同じ姿勢でいる事が多い

6.運動不足

7.重い荷物を持ち歩く事が多い

8.寝転がってテレビを見る事が多い

上記に当てはまる方は、肩こりになりやすい方です。
もう肩こりの方もいるのではないでしょうか?
単なる肩こりかもしれませんが、その肩こりを放置してしまうと今後痛みでねれなかったり、手に痺れが出てきたり、肩が上がらなくなったり。。。
肩の痛みや、痺れが出ると仕事に集中できなくなり、仕事にも支障がでてしまいますよね。
自分だけではなく周りの方にも迷惑がかかる恐れがあったりと…

単なる肩こりだと思って放置しないようにしましょう!
違和感を感じ始めたら黄色信号です。
今のうちにしっかり改善しておきましょう。
葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院では国家資格を取得したスタッフが治療するので安心して施術を受けていただけます。

野球肘に多いのは?

2018.09.12 | Category: スポーツ障害・怪我,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

学生のみなさんこんにちは!

野球肘は、野球の投球による肘部の障害、特に「上腕内側上顆炎」を野球肘ということが多いですが、ゴルフやテニスなどのスポーツでも発症する中部の疼痛性運動障害のことをいいます。
また、成長期(少年期)の過酷な投球動作などにより発生する野球肘は「リトルリーガー肘」とも呼ばれています。
野球肘は
1.内側型(内側上顆、前腕回内屈曲筋群、内側側副靱帯、尺骨神経)
2.外側型(上腕骨小頭、橈骨頭)
3.後方型(肘頭)
の3つに分類されます。
この3つはそれぞれ発生する機序が変わってきます。
・内側型
多くはこの内側型がみられます。
投球動作のコッキング期から加速期にかけて肘にかかる強い外反力に対して、前腕回内屈筋群(長掌筋、橈側手根屈筋、尺側手根屈筋、浅指屈筋、円回内筋)が強く縮み、内側側副靱帯により強い引っ張る力が肘の内側に働くため起きます。
症状としては、内側上顆部の疼痛、腫脹、圧痛、少しの肘伸展障害、投球時に疼痛、内側上顆炎、内側上顆裂離骨折、前腕回内屈筋群・内側側副靱帯損傷やその引っ張りによる裂離骨折などが起きると考えられます。

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院では、野球肘でお困りの学生の味方です!!
なんでもご相談ください。

人身事故

2018.09.11 | Category: 交通事故専門治療,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!
今回は交通事故の中で「人身事故」について書いていきたいと思います。

交通事故において人身事故は、歩行者対車だけではなく、車に乗っていてもむちうちなどのけがを負った場合も適用可能になります。

交通事故の直後では体も気持ちも興奮状態にあり、その場で痛めていても痛みがわからない場合が多くあります。
なので、体の痛みがなくても整形外科や整骨院などの医療機関で検査を受けることを強くお勧めします。

物損事故だけで終わってしまうと、車の修理費や服の費用だけで終わってしまい、10万~20万円とその金額も人身事故に比べ大幅に下がってしまいます。

その後体の痛みが出始め日常生活に支障が出てきてもその後の治療などは自己負担になってしまう可能性があります。

物損事故から人身事故への切り替えも可能ですが、警察への届け出を7~10日以内に行う必要があります。

なので、早期に対応していかなければなりません。

むちうちになってしまってから、首の痛みで悩ませる方、ひどければ頭痛、吐き気で悩ませる方も多くいます。

早期に治療し症状を改善していくことが今後の生活のためにも重要になってきます。
当院ではむちうちなどの治療に特化したトリガーポイント治療は関節調整法も行っています!

痛みで悩まないためにも是非一度葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院までご相談ください!

腰の痛みのメカニズム

2018.09.10 | Category: 未分類,腰痛,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!

腰痛ときくとどんなことを思い浮かべますか?

腰痛が起こる原因についてみていきましょう。
腰痛には
1、筋肉の痛み
2、病気
3、疾患
4、心因性
などがあります。

今回は「筋肉による痛み」についてお伝えしていきたいと思います。
筋肉の痛みは腰にかかる負担が重なっていくことで痛みが出てしまいます。
筋肉の緊張がおこると筋肉事態が固くなります。
筋肉は酸素や血液を全身に運んでくれる役割があります。

その筋肉が延ばされるとどうなると思いますか?
酸素や血液が行きにくくなりますよね。
はじめはその状態で「コリ」というものになります。
だんだんとそのコリが大きくなっていき、神経を圧迫することで「痛み」というものに変わってしまうのです。
その痛みが大脳皮質を刺激することにより、皆さんがいつも感じる「腰が痛い」に代わっていくのです。

痛みのメカニズムはわかっていただけたでしょうか?
この痛みが出やすいのが、骨と筋肉がついている付着部と言われているところです。
小さな傷がだんだん大きくなることで痛みに代わっていきます。

このように小さな傷の時、違和感を感じた時に葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院にご相談ください!

整形外科と整骨院の違い

2018.09.06 | Category: 交通事故専門治療,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!

みなさんが整形外科に行くときはどんな時ですか?
整形外科に行く人の大半は骨折、捻挫、腰痛等があると行くと思います。

レントゲンやMRIは専門的な病院でしかみることができないので大きな怪我などでは一度行かれたほうがいいでしょう。
接骨院では骨折、脱臼、捻挫、打撲等を見ることができます。

整形外科と違い、状態を確実に把握することはできませんが後療法として様々な施術を整骨院ではすることができます。

整形外科では電気のみでも、当院ではその損傷部位をかばってしまって二次損傷を起こさないようにします。

自宅でのケア、学生では復帰後も筋力を落とさずにプレーができるように指導をするなど患者さんに合わせて施術を行わしていただいています。
また、交通事故でも整形外科で体の状態を把握した後に後療法として接骨院にて通院して頂くことができます。

整骨院で交通事故の治療を行う場合は、整形外科や病院で診断書を書いてもらってください。
その診断書をもとに治療を行っていきます。
治療費は窓口負担額0円で行っております。

治療、事故の件等でお困りのかたは是非気軽に葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院にお越し下さい!!