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寝違え

2018.07.04 | Category: 寝違え,葛飾区奥戸,葛飾区立石

みなさんこんにちは!

みなさん一度は寝違えを起こしたことがあるかと思います。
起きてしまったとき、「首が動かない」「やってしまった」と思う方が多いと思います。

寝違えが起き易くなる状態としては、身体が疲れ過ぎている又は泥酔などで寝返りが打てない為や、首や肩、背中に繋がる筋肉が
固まっており、あまり筋肉が伸びにくい状態にあるにもかかわらず不自然な姿勢を取ることにより、無理に筋肉や腱、靭帯などが引っ張り続けられることにより発生することが考えられます。

寝違えてしまった場合どうしたらいいと思いますか?

すぐに冷やすことが効果的と言われています。

その際は氷水を入れたビニール袋などをタオルで巻いて痛みのある部分に当てて冷やします。
やってはいけないこととしては、痛みのある部分を温める又は、直接その筋肉や腱、靭帯にストレッチをかけるマッサージをすることは炎症が起きている部分の血流をよくする為、痛みが強くなる原因となります。
ほかにも、保冷剤で冷やすのもやめましょう。
冷えすぎてしまうため、凍傷になってしまう可能性があります。
なので。氷で冷やすのが一番いいです!

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院では、寝違えの治療を行っております。
お困りの方は、一度ご連絡ください。

過失割合について

2018.07.03 | Category: 交通事故専門治療,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!

今回は交通事故の「過失割合」について書いていきたいと思います。

交通事故における過失割合とは?事故に対する責任の割合のことを言います。
交通事故に関わった方の両方の保険会社の担当者が話し合ってこれを決定します。

その決定の基準となるのが過去の判例です。

例えば自動車同士の事故で信号のない交差点での右折車と直進車の事故だった場合、右折車側が8、直進車が2の過失割合となる可能性があります。

また、赤信号停止中に後ろから追突された、といった場合は10:0となるので、どのような状況で事故が発生したのかが大切になってきます。

当事者同士の意見では食い違うことが多いので、目撃者などの第3者の意見が重要になってきます。
事故現場を自分の携帯などに写真で残しておいたり、相手側との会話を録音しておくことも後々の際に重要になってきます。

過失割合によっても今後受取るこのできる保障の金額にもかかわってきます。
過失割合を決めるのは警察ではありませんが、しっかり現場の状況を把握し、保険会社に正しく判断してもらうことが大切です。

その後の身体の痛みの治療は当院にお任せください!
保険会社との対応に疑問を感じる方は交通事故に強い弁護士を紹介することもできるのでお気軽にご相談ください!

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院では、交通事故に強い弁護士の先生の紹介をすることもできます。

腰に負担をかけない

2018.07.02 | Category: 腰痛,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

こんにちは!!

腰痛でお悩みの方!!!
解消法などがあったらやりたいと思いますか?

まずは腰痛チェックです。

1、同じ姿勢を続けて仕事をすることが多い
2、姿勢が悪くよく指摘される
3、肥満気味である
4、たちっぱなしの仕事をしている
5、パソコンを使った座りっぱなしの仕事をしている
6、ぎっくり腰を経験したことがある
7、腹筋のトレーニングをしていない
8、頻繁にひざの痛みを感じる
9、持病でヘルニアがある
10、カルシウムを含む食品摂取が少ない
みなさんはどれだけ当てはまりましたか?

あてはまった数が多いほど、腰痛になりやすいです。

腰に負担のかからない起き方
仰向けで寝て、膝を立てます。
どちらかに膝を倒し倒した側に手をつきます。
手を使って四つん這いになるようにしておきかがります。

この起き方をすることで、腰に負担をかけずに起き上がることができます。
また、痛みが強くなったら温めて血行を良くしましょう。
痛みがあると、冷やす方が多いのですが、かえって逆効果です。

ほかには、栄養のあるものを食べましょう。
食事も腰痛予防の一つです。

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院では、腰の痛みに対してアプローチしています。
根本から治して痛みのない身体にしていきましょう。

膝の内側の痛み

2018.06.29 | Category: スポーツ障害・怪我,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!

膝の内側が痛いと学生の皆さんの中でいますか?

もしかしたら「鵞足炎」という疾患化もしれません。

鷲足とは膝の「縫工筋」、「薄筋」、「半腱様筋」と呼ばれる3つの筋の総称のことです。

「縫工筋」、「薄筋」、「半腱様筋」の付着部に衝撃が繰り返しかかると炎症が生じ、膝の内側に痛みを感じるものです。酷い場合は鷲足部分が腫れて熱を持つ場合もあり、歩くことも困難となるケースもあります。 膝関節の屈伸運動が多いスポーツを行う人に多くみられ、特にジョキングやマラソンをしている選手に多いといわれています。

・オーバーユーズ(使いすぎ)→付着部に繰り返し負担。
・筋力不足
が原因と言われています。

アイシングや湿布薬の塗布をし、安静にすることで炎症症状はおちついてきます。
急に痛みが発生した「急性」の場合は、患部を氷のうなどで冷やし、テーピングで固定するようにします。
また症状が長く続いて慢性化している場合は、患部を冷やしたり固定・圧迫する行為は血行が悪くなり逆効果なので、患部を温めたり積極的に動かして血行を促進するのが正解です。

葛飾区水元、東水元、金町にある、まつなが鍼灸整骨院では、鵞足の治療を行っております。

脛の痛み

2018.06.28 | Category: スポーツ障害・怪我,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

今回は「シンスプリント」についてご紹介します。
シンスプリントとはすねの骨である「脛骨」の内側に痛みが出るスポーツ障害です。
人によっては脛骨の外側に痛みが出る場合がありますが、最も多いのは内側に痛みが出るケースです。
シンスプリントを引き起こす原因は、「使い過ぎ」「筋力不足」「スポーツ初心者」と言われています。しかし実際は使い過ぎてもシンスプリントにならない人もいますし、トップアスリートでもシンスプリントに悩まされている人は多くいます。

シンスプリントを引き起こす1番の原因は筋肉にあります。
すねの周りには「前脛骨筋」「後脛骨筋」「ヒラメ筋」「腓腹筋」など、様々な筋肉が付着しています。
これらの筋肉は脛骨を覆っている骨膜という膜に付着します。
スポーツなどで走ったり、ジャンプしたりすると、その度に筋肉はギュッギュッと収縮します。収縮すると骨膜は筋肉によって引っ張られます。
この負荷が繰り返し骨膜にかかると骨膜が炎症を起こし、痛みを引き起こします。
これがシンスプリントの1番の原因です。

シンスプリントは運動しているとだんだんと痛みが弱くなってきます。そのため痛みがあっても始めだけ我慢していれば普通に運動できる、といって放置しておくひとが多いです。
しかし、先程説明したように、繰り返しの負荷で痛みを引き起こしているので負荷は蓄積しています。この状態のまま放置して運動を続けると、最悪の場合疲労骨折を起こしてしまいます。
骨折を起こしてしまったら半年の間は運動ができなくなってしまいますし、日常生活にも支障が出てきてしまいます。
このような状態になってしまう前に予防と日々のケアがとても大切になってきます。

シンスプリントにならないために何をしたらいいのかというと、ストレッチを毎日欠かさずに行うことです。
最初に説明したようにシンスプリントの原因は筋肉にあり、さらに言うと、「筋肉の硬さ」が原因であります。
筋肉が硬いと、走ったりジャンプしたりした時に骨膜を引っ張る力が大きくなり、骨膜への負担がかなり大きくなってしまいます。
そのため毎日欠かさずストレッチを行い、筋肉をほぐしてあげることが大切です。

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院に治療はお任せください。

下半身の冷え

2018.06.27 | Category: 冷え性,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!

冷え性でお困りの方はいませんか?

冷え性にはタイプがあります。今回は「下半身型冷え症」についてお話していきたいと思います。

下半身型冷え症とは足などの腰から下の部位に冷えを感じることが特徴で、ふくらはぎが重くなったり、午後になると足がむくんだりする傾向が見られます。
この時期にデスクワークを行っている女性の方に多いのではないのでしょうか?

また、下半身は冷えているにもかかわらず、上半身は熱く感じる「冷えのぼせ」が生じ、上半身に汗をかきやすくなったり、冷たいものが欲しくなったりすることもあるのです。
他にも、めまいが起きたり、生理不順や生理痛が悪化したりといった症状が出ることもあります。

これらの症状が起きる原因の1つが加齢です。
一般的に、年齢を重ねると血管は細くなり、体の筋肉量は落ちていく傾向があります。
血管が細くなり筋肉量が減少すると、血液の流れが滞って、基礎代謝が低下してしまうのです。

このような原因によって引き起こる下半身型冷え性は中高年に多く見られる傾向があります。

この冷え性を改善するために、基礎代謝を上げるのがベストだと思います!

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院で代謝アップのトレーニングを行いませんか?

過失割合とは?

2018.06.26 | Category: 交通事故専門治療,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!

今回は交通事故の「過失割合」について書いていきたいと思います。

交通事故における過失割合とは?事故に対する責任の割合のことを言います。
交通事故に関わった方の両方の保険会社の担当者が話し合ってこれを決定します。

その決定の基準となるのが過去の判例です。

例えば自動車同士の事故で信号のない交差点での右折車と直進車の事故だった場合、右折車側が8、直進車が2の過失割合となる可能性があります。

また、赤信号停止中に後ろから追突された、といった場合は10:0となるので、どのような状況で事故が発生したのかが大切になってきます。

当事者同士の意見では食い違うことが多いので、目撃者などの第3者の意見が重要になってきます。
事故現場を自分の携帯などに写真で残しておいたり、相手側との会話を録音しておくことも後々の際に重要になってきます。

過失割合によっても今後受取るこのできる保障の金額にもかかわってきます。
過失割合を決めるのは警察ではありませんが、しっかり現場の状況を把握し、保険会社に正しく判断してもらうことが大切です。

その後の身体の痛みの治療は当院にお任せください!
保険会社との対応に疑問を感じる方は交通事故に強い弁護士を紹介することもできるのでお気軽に葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院にご相談ください!

国民病です

2018.06.25 | Category: 未分類,腰痛,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!

腰痛で普段からお困りの方はいませんか?

腰痛とは男性では1番目、女性は肩こりの次に訴える症状とされています。
その数は年々増加傾向にあります。
腰は、腰椎と呼ばれる5つの骨がブロックのように積み上げられて構成されています。
腰痛の多くは、腰椎に負担がかかったり障害が起きることで発症しますが、その他にもさまざまな要因が腰椎の発症に関係しています。
原因が特定できるのはわずか15%程度と言われています。
これだけ、たくさんの方が悩まれています。
今では、腰痛は国民病ともいわれています。

では、どんな人がなりやすいと思いますか?
ライン製造など、その場に立ったままで長時間作業する人は、筋肉が疲労してしまい、椎間板にも負担がかかるので、腰痛が起こりやすくなります。
座っている方が楽に見えますが、座りっぱなしの体勢は立ちっぱなしよりも椎間板にかかる負担が大きくなり、やはり腰痛を起こしやすい体勢と言えます。
動かないまま継続的に筋肉を使っていると、知らず知らずに筋肉疲労が蓄積され、最終段階で初めて『腰痛』として症状が表れます。

何気なく貼っている湿布も貼り方を間違えると効果がありません。温湿布・冷湿布の違いも理解しておく必要があります!
急に痛くなってしまった場合は氷でしっかり冷やしてくださん。
慢性的な痛みはあっためることによってお民の軽減につながります。

腰痛ベルトもつける場所によっては効果がありません。腰のどこにどんな巻き方をすればいいのか事前にチェックしておきましょう。

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院では、腰痛治療を得意とするスタッフがいます。

全身矯正とは

2018.06.23 | Category: 全身矯正,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!

全身矯正のことが気になるけれど、どんなメリットがあるのはよく分からない、という人もいるのではないでしょうか?

全身の歪みは大きく分けて、むくみや冷え性、腰痛などの症状を伴う体質面と、身体のバランスや姿勢などの美容面に影響を与えます。

それぞれ、全身矯正を行うと具体的にどのようなメリットがあるのかご紹介していきたいと思います。

全身矯正のメリットは次のような効果が期待できます。
・むくみ
・冷え性
・腰痛
・肩こり
・生理痛
・生理不順
などです。
これらの症状は、身体の歪みが原因となっていることがあります。

もともとの体質だから……と諦めず、矯正を施せば、症状が緩和されるかもしれません!!
もちろん、歪み以外が原因になっている可能性もありますが、これらの症状に悩んでいるなら、まず身体が歪んでいるかどうかをチェックしてみることです。

身体の歪みが複数の症状を起こしていれば、一気に悩みが軽減されるケースもあるでしょう。

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨院では身体の状態を写真を撮ってわかりやすいように説明しながら全身矯正を行っております。
興味のある方はぜひ受けてみてください!
まずはご連絡をお待ちしております。

腹筋を鍛える

2018.06.22 | Category: EMS,葛飾区奥戸,葛飾区東新小岩,葛飾区立石

みなさんこんにちは!

EMSをご存じですか?
EMSとは「Electrical Muscle Stimulation」の略で、電気刺激を直接筋肉に与えることで、筋肉を動かし、トレーニングを行う機械、という意味です。
少し難しいですね…簡単に言うと、パットをつけて電気を流せば勝手に筋肉が
動いてくれるということです!

EMSの特徴としては次の2つがあります。1つ目は自動的に筋肉を動かすため、非常に楽です!2つ目は30分を週2回行うだけなのでちょっとした時間で効率良く筋トレが可能です。EMSを使うと何もしなくても寝ているだけで勝手に筋肉が刺激され、機械的に動きます。その回数はなんと30分で9000回です。自分でトレーニングをするとなるとこの回数は難しいですよね…。一定のリズムで規則正しく働くので普通のトレーニングでは難しいような、負荷を筋肉に与えることができるのです。
面倒な着替え、スペースの確保が要らない、そして好きな時にやるだけでトレーニング効果が得ることができます。読書をしながらも可能です。そのため続けてトレーニングを行う人が大半います。

葛飾区奥戸、立石、新小岩にある、まつなが鍼灸整骨で、一緒にEMSでトレーニングをしましょう!