五十肩の症例①(肩の激痛で寝れない程の痛み)

患者様

男性 52才 デスクワーク

症状

肩を動かす動作全てが出来ない。

仕事がデスクワークの為、仕事に支障と効率が悪くなる事が

困っている

主訴

肩屈曲・伸展・外転の痛みと可動域低下

筋力低下が見られる

症状改善後の目標

今請け負っている仕事の期日が迫っている為

まずは仕事を終わらせたい

施術内容と経過

初回施術

トリガーポイント

ハイボルト

超音波

ペインスケール9

3回目以降

初回から1週間毎日来院してもらい

2週目は1日おきで来て頂けた事で、2週目で痛みもない状態になった

施術内容

トリガーポイント療法

ハイボルト

超音波

まとめ

痛みが発症してから、仕事が忙しい中でも2週間集中して施術できた事が症状の改善が早くなった。

初期症状の時に、痛みを落とす物理療法を入れられた事で

痛みが落ちるペースが早まった。

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五十肩・四十肩